提携動物病院の声

  • 村中 志朗先生
    広尾動物病院
    東京都獣医師会 会長
    日本獣医師会 副会長

    動物医療の根源は与える側(医療スタッフ)とそれを受ける側(飼主と動物)の信頼関係だと思います。もし両者の間に信頼関係がないなら、どんなに良い医療を提供しても動物たちは幸せにはなれません。

    子どもの頃を思い出してみてください。お腹が痛い時に母の手でお腹を撫でてもらっただけで痛みが和らいだことがありませんでしたか?
    私の病院でも、飼主の方から差し伸べられる手に同じ気持ちで一緒に手を添えることができる医療を目指しています。

    ここ最近、フレッシュフードという新しい概念が米国を中心に広がりはじめ、日本でも愛犬に新鮮なごはんを食べさせてあげよう、という流れが生まれてきています。

    一方、犬のご飯として気をつけないといけないのは、まず栄養価が科学的な根拠に基づきちゃんと整っていること、次に犬の健康にとってより良い原料や調理がなされていることです。
    Buddy FOODのように、国際的な根拠をもとに必要な栄養素を満たし、且つ原料や調理の透明性が高いご飯が、今後日本でも一層広がっていくことを期待します。

  • 肥後 隆志先生
    中央愛犬病院

    近年小動物医療の発展には目を見張るものがありますが、より高度な医療を 受けることができるのはまだまだ首都圏を中心とした都市部に限られているのが現状です。そのため地方においても少しでもより早い病気の発見、より適切な動物医療を行っていくことが急務となっております。

    これらの目的を達成するために、最新検査機器および医療機器を導入し、さまざまな病気の早期発見の実現に努めていきたいと考えております。また、カウンセリングルームを設けることで、きめ細やかな解説・指導を行っております。
    さらに、定期検査の積極的な実施により、早いタイミングで変化に気づけるよう努めております。

    定期検査に加え、普段からの取組みという観点から、生き物にとって食事が重要であるのは自明ですし、当院としてもちゃんと栄養が取れる、ペットに合った食事をオススメすることを心がけています。Buddy FOODのような新鮮なご飯は、飼い主さんにオススメする新しい選択肢です。

  • 渡辺 英一郎先生
    夕やけの丘動物病院
    あざみ野どうぶつ医療センター

    私の夕やけの丘動物病院・あざみのどうぶつ医療センターは、地域の動物医療における“心の拠りどころ”になることを目指し、その想いから、灯台を病院のシンボルとして掲げています。 動物の命は人と比べあまりにも短く、共に過ごすかけがいのない時間を一日でも長く、本当に幸せだったと振り返る時間が一日でも永く続くよう、我々はずっと飼い主さんの仲間であり続けます。 どんなに医療が進歩しても、大切にすべきは“幸せな生活”であると思います。治療を推し進めることが生活を困難にさせることもあります。私たちが自分ごととして関心を持って飼い主さんの思いに向き合い、"幸せな人生を全うする”という目的地に、共に向かっていければと考えています。

    食べるという事は、生きているなかで最も大きな生理的要求です。だからこそ豊かで安心な食生活を過ごしてほしいと願うのは、家族として当然の事だと思います。愛犬達の寿命は人と比べて短いからこそ、それは尚更です。健康なときこそ、美味しい食事を食べて健康に過ごしてほしいと思います。 安心できる栄養バランスを考えて毎日手作りする事は大変なことです。消化器疾患が少ない、体調の変化が把握しやすい等、毎日同じものを食べるメリットもあるのですが、長く続くと我々人間でも飽きてしまいます。Buddy FOODを、日々のルーティーンに組み込む事や、混ぜて与える形でも喜んでくれると思います。安全な国産素材というところも安心です。 今後、ラインナップが更に増えていくことに大変期待しています。

  • 森川 伸也先生
    もりかわ動物病院

    当院は2012年の開業以来、広く、高い専門性を兼ね揃えた獣医療により、皆さまに信頼していただける病院を目指し、治療に取り組んでいます。 当院では動物にとって一番のお医者さんは飼い主様であると考えています。積極的に治療に参加してくださる飼い主様をたいへん尊敬いたしますし、そのような飼い主様の姿を見ることが私たちにとっての力にもなります。当院は病状の説明に時間をかけ、飼い主様と一緒に最善の治療法を選択していきます。①チーム医療を大切にすること、②飼い主様や動物達にとって安心できる場にすること、③獣医療の発展に努めること、この3点を理念に、スタッフ一同温かく、質の高い診療を心がけています。

    飼い主様が、愛犬の一番のお医者さんとして日々できることに、適切な食事の管理がまず挙げられるでしょう。愛犬により良い食事を与えるためには、Buddy FOODのように適切な栄養バランスを満たした、それでいてしっかりと作られたフードである必要があります。安心できるご飯の一つの選択肢になるのではと思います。

  • 深澤 理菜先生
    エフペットクリニック

    ペットの体調や年齢、飼い主さまのお気持ちなどに寄り添いながら診療にあたることを心がけています。西洋医学の分野においてはもちろん、鍼・お灸・漢方などの東洋医学も取り入れ、うまく組み合わせて幅広い選択肢をご提供することで、飼い主さまがペットに最期まで穏やかに寄り添える。そんな動物病院にしていきたいと考えています。

    動物病院に来ると、どうしても気持ちが昂ってしまう子や、緊張してしまう子がいるものです。そんな子のために、普通のご家庭のように安心できる病院作りを意識しています。また、わかりやすいご説明、西洋医学と東洋医学を組み合わせた治療、複数の選択肢のご提案、事前の料金説明など、飼い主さまに寄り添えるよう心がけています。

    食事は東洋医学の観点からも重要で、私の病院で正しい手作り食の指導も行っています。Buddy FOODは専門家によって栄養バランスもしっかり考慮された新鮮なご飯ですので、飼い主の皆様に安心しておすすめできます。

  • 原口 純子先生
    カレン動物病院

    言葉を話せない動物たちの健康をサポートするため、私たちは「優しさ」と「信頼」を大切にしながら、「自分の家族のように思う心で」をモットーに、的確な診療指針と診療技術とストレスを感じさせないようなホスピタリティに努めていますので安心してお任せください。当院は心臓病の疾患に対応できる循環器科に精通し、一般内科診療、外科診療まで幅広い治療を提供しています。

    病気になる前にそのリスクを軽減する「病気予防」に重点をおいた診療に力を入れています。病気は「なってから」ではなく「なる前に」の予防意識がとても大切です。若いうちに病気のリスクを知り予防対策をとることで、動物たちが長生きできる確率は格段に上がります。そのためには、獣医師と飼い主さまの連携はとても大切ですし、飼い主さまには、ぜひ定期的な健康診断をご検討ください。また、人間と同様に、普段の食事を通じて栄養をしっかりと取ることは、病気予防においても、とても大切です。本来ごはんが大好きな動物たちが、ごはんの時間を喜び、しっかりと栄養を取ってくれる、Buddy FOODがそんな選択肢の一つになってくれたらいいな、と思っています。

  • 田中 泰三先生
    あおばペットクリニック

    人間でも、大切なペットでも何か不調が起きたときに一番困ることは「どこに相談すればいいのかわからない」という事だと思います。横浜市青葉区たちばな台にある「あおばペットクリニック」では、「ここに来れば大丈夫!」と思っていただける動物病院を目指しております。わずかな変化を見逃さないために「触診」に丁寧に時間をかけ、早期発見・早期治療できるよう歯科や皮膚疾患の予防にも力をいれております。また病院は、ふらりと入っていただける雰囲気づくりを大切にしております。

    これまで新鮮なご飯を愛犬に食べさせてあげる場合は手作りご飯が主な選択肢でしたが、手作りすると栄養価が偏る恐れがあるため、獣医師として積極的に推奨することができませんでした。Buddy FOODのように、新鮮でありながら栄養価がしっかり考えられたご飯は、愛犬家のみなさんの新しい選択肢になるのではと思います。

  • 谷村 康明先生
    ペットのための予防クリニック

    ヒト医療では近年、病気にならない(させない)事に重点が置かれ始めています。そのためには、病気ではない普段から病院で健康状態をチェックすることが大切ですが、実際には、何か用事がない限りなかなか動物病院に足を運ぶことは少ないかと思います。
少しでも健康状態をチェックする機会を増やしていくために、特に用事がなくても気軽に来て頂ける、気軽に立ち寄れるのが当院の特徴です。

    健康状態を維持していく、病気を予防していく上では、ヒトでも動物でも、食事が与える影響は無視できないと考えています。地域の皆様が、ペットとの楽しく幸せな生活を送ることの手助けができることを目指して、栄養バランスをしっかり満たしたBuddy FOODのような良いお食事を飼い主さんが選ぶ手助けができれば、と思っています。

  • 池田順一代表取締役
    池田動物病院

    池田動物病院は飼い主様とペットの、かけがえのない拠り所であるよう医療とケアの両面からサポートさせて頂きます。
    飼い主様とペットの立場にたって、ホスピタリティー精神と笑顔のコミュニケーションで丁寧な説明と診察を心がけて獣医師、看護士、トリマー一丸となって努力してまいりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

    人間と同じように、毎日の食事を正しくとることが長期的な健康維持につながると考えています。そして何より、ペットが喜んで食べてくれることで、体も心も健康になるはず。適切な栄養価と嗜好性を兼ねたBuddy FOODの様なごはんが、ペットの将来の健康のための、一つの選択肢となって広がっていくことを期待しています。

  • 東 一平先生
    アイエス動物病院

    私が院長をしているアイエス動物病院では、自分自身が通いたくなる動物病院を目指して、なるべく新しい検査機器や道具を導入することで、より細かな病気の発見や安全な処置を行えるように頑張っています。そしてもちろん、獣医師自身のスキルアップや知識のアップデートも全力を尽くしております。

    
夢は病気になる動物を無くしたい。

    そう考えたとき、本当は、飼い主様がペットのかかりつけ医である、そんな状態が理想だと思っています。
    ペットと飼い主様がより良い生活を送るためには、ペットの一番近く、そして一番たくさんの時間を過ごす飼い主様が、より良い情報を得て、より良い生活をペットと共に作り上げることが重要だと思います。そういった飼い主様のために、「より良い情報」を提供し続けられる獣医師でいたいと思っています。

    食事の改善は毎日のことですから、まさに飼い主様が日々取り組めることの一つだと思います。
    健康なうちから、栄養価、安全性、嗜好性が高いBuddy FOODのような食事を食べることが、ペットとのより良い生活に繋がっていくと思います。

  • 倉谷 礎先生
    くら動物病院 つつじヶ丘

    近年では動物医療の進歩、ご家族の健康への意識によって、どうぶつ達の平均寿命は延びています。ただ、それに伴って様々な病気や高齢期の問題に向き合う機会も増えてきています。

    このような中で体調が悪い、病気になったどうぶつ達を治療するだけではなく、病気を未然に防いだり、身体の衰えの徴候に気付いたりすることが必要です。 しゃべることのできないどうぶつ達の様子の変化は普段の生活の中に隠れていたりするため一緒に過ごしているご家族が気付けるように、サポートしていくことも動物病院の重要な役割だと考えます。

    生物にとって、普段の健康を維持する上で食事はとても大事なものです。原料や調理の透明性が高く、栄養バランスも整っているドッグフードを探すのは簡単ではありませんが、Buddy FOODはそれらを満たし、それでいて新鮮な、新しい形の愛犬のご飯です。素材の味がする分、ワンちゃんたちの食いつきも良いと思います。

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