取扱い病院の声

OUR PARTNER

  • いぶきの動物病院

    島田 大 先生
    いぶきの動物病院

    当院は、飼い主様と動物たちの立場に立った質の高い治療を実践し、「相談してよかった。」「また行きたい。」と思っていいただける動物病院を目指しています。その為に、①根拠に基づいた治療を行う、②インフォームドコンセントの徹底、③それぞれの専門性を活かしたチーム医療、④最新の獣医学の積極的な吸収・実践、を心がけています。 動物医療は、なにより飼い主様のご協力・ご理解無くして達成できないと思います。飼い主様と私たちでチームとなり、三位一体で治療に取り組んできたいと考えています。 ご飯についての相談も増えてきておりますが、普段から健康な体を作っていくことは、未病・予防の観点からとても重要なことだと考えています。Buddy FOODのように、栄養基準を満たした安全なご飯は、飼い主様にとっても選択肢の一つとしてお薦めできるものだと考えています。

  • 砂輝動物病院

    橋本 砂輝 先生
    砂輝動物病院

    当院は、病に苦しむ動物たちを救い、皆様の心の支えとなる病院をめざしています。その為には常に最新、最良の医療を追求していく強い姿勢と、優しさをもって動物たちと飼い主様に接する心が重要だと考えています。特に、腫瘍科、歯科、皮膚科、栄養指導を伴う病気に力を入れています。 また、よりよい治療を続けていくためにその子の性格、生活環境、年齢、通院、入院期間、費用等を含め飼い主様との話し合いにより治療方針を決定しております。 食事指導や健康相談、検診も随時受け付けており、病気の予防、早期発見に努めています。Buddy FOODは、栄養学専門の獣医師との共同開発で、かつ、AAFCO2016基準に準拠していることを外部分析機関で確認されています。安全なフードに拘りたい方、根拠を持ってフードを選びたい方などにお薦めできる選択肢だと考えます。

  • 心恵堂

    青木 幸博 先生
    動物病院 心恵堂

    今のペットの飼育環境や病気は、私が開業した35年前とは大きく変わってきました。猫はもとより犬も大小問わず、ほとんどが室内飼育になり、病気も、アレルギー疾患 心臓病、がんなど、人と同じようになってきました。 ペットもしっかり家族の一員。病気を治すには、専門的な知識がますます必要になってきました。 かといって、一人で全科の専門はできません。よって、チームワークの治療が必要になります。 そこで、動物の気持ちを理解できるやさしいスタッフが、それぞれの専門的知識を活かし、難しい症例はチームワークで取り組み、 そのペットにあった一番良い治療法を飼い主さんと一緒に選んでいける、そんな病院をめざしています。 ペットの家族化にともない、原材料や情報の透明性に対してご不安を感じている飼い主さんが増えてきています。原材料から製造まで安心と安全にこだわり、また、総合栄養食のバランスを兼ね備えたBuddy FOODは、そんな飼い主の皆様にとってお薦めできる選択肢だと考えています。

  • 児玉どうぶつ病院

    児玉 和仁 先生
    児玉どうぶつ病院

    児玉どうぶつ病院は、1997年に開院致しました。以来、地域獣医療に基本を置きながら、家族の一員としてのコンパニオンアニマルの医療に対する、飼い主様の様々なニーズに答えるべく、専門性を持った動物病院として知識と技術の向上に努めて参りました。 現在では、外科・内科・歯科・皮膚科などの一般診療に加え、獣医腫瘍科認定医Ⅰ種資格を持つ獣医師による腫瘍内科・外科診療など、特化した医療分野での診断・治療に力を注ぐとともに、動物と飼い主様の身体的・精神的苦痛の緩和、快適な療養環境の実現に努めています。 県内外の獣医療機関と連携し、高度医療施設への紹介や、セカンドオピニオン外来の受入れも行っています。 勉強会や学会、セミナー等への参加を通じ、常に現場の獣医療から学ぶ姿勢を忘れずに、質の高い獣医療を提供できるよう、日々研鑽に努めております。 飼い主の皆様に色々な選択肢を提供することはとても重要だと感じています。ペットと飼い主の関係がより家族化するなか、より良いご飯を求める方が増えてきており、Buddy FOODのような新しい形のご飯は、選択肢の一つとしてとても大切なものだと考えています。

  • ペットクリニックハレルヤ粕屋病院

    平川 篤 先生
    ペットクリニックハレルヤ粕屋病院

    ペットも大切な家族の一員です。 当院では、親切な対応とわかりやすい説明を心掛けています。 治療方法を飼主様に強制するのではなく、苦しんでいるペットにとって何が一番大切かを飼主様と一緒に考えて、治療法を決定します。 福岡県内にある4つの病院の獣医師が連携して、より良い治療法を考えます。 また、常に新しい知識を得て、最先端の獣医療を提供するために、多くの研究会・学会に積極的に参加し、発表することにより、専門的な知識を得る努力をしています。 飼主様に「当院に来て良かった」と思われる病院作りを目指しています。 物言えぬ動物たちは、自分で体調の変化を言うことが出来ません。当院では、定期的な健康診断定によって、症状が出る前に病気の前兆をとらえ、早期に病気の芽を摘むことにも力を入れています。健康診断に加え、普段からそれぞれのペットに合った食事をしっかりと摂ることで健康な体を維持することも非常に重要になってきます。Buddy FOODのような新鮮で栄養バランスの取れたご飯は、 より良いご飯を探している飼い主さんにお薦めする新しい選択肢です。

  • マック動物病院(大阪府大阪市)

    和泉 谷研 先生
    マック動物病院

    マック動物病院は、大阪府の東住吉区、平野区、住吉区、阿倍野区近隣の動物病院です。「動物たちとのきずなづくりを大切に」をモットーに動物たちがご家族の一員として健康にすごしていくお手伝いをしています。 私たちが重視していることは、まず病気の早期発見・予防のため、動物たちが言葉にできない思いを少しでも理解し、先読みして皆様にお応えし治療に反映すること。そして思いやりのあるケアを心がけることで、全ての動物とご家族の皆様の不安を少しでも取り除き、安心していただける心をこめた診療に当たっています。診療は飼主様とのコミュニケーションの中で、飼育環境などもお伺いして最適治療を考えていきます。 食事の重要性には早くから着目しており、DC one dishさんとやりとりさせて頂く中で、同社が開発に協力したBuddy FOODを知りました。獣医師として飼い主さんにお勧めする上では、栄養バランスや作り方を含めて信頼性が高いかを大変重視します。Buddy FOODは良い製品を作るための強いこだわりが感じられ、安心してご紹介できます。