提携動物病院の声

倉谷 礎先生
くら動物病院 つつじヶ丘(東京都調布市)

近年では動物医療の進歩、ご家族の健康への意識によって、どうぶつ達の平均寿命は延びています。ただ、それに伴って様々な病気や高齢期の問題に向き合う機会も増えてきています。

このような中で体調が悪い、病気になったどうぶつ達を治療するだけではなく、病気を未然に防いだり、身体の衰えの徴候に気付いたりすることが必要です。 しゃべることのできないどうぶつ達の様子の変化は普段の生活の中に隠れていたりするため一緒に過ごしているご家族が気付けるように、サポートしていくことも動物病院の重要な役割だと考えます。

生物にとって、普段の健康を維持する上で食事はとても大事なものです。原料や調理の透明性が高く、栄養バランスも整っているドッグフードを探すのは簡単ではありませんが、Buddy FOODはそれらを満たし、それでいて新鮮な、新しい形の愛犬のご飯です。素材の味がする分、ワンちゃんたちの食いつきも良いと思います。

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