よもやま話
YOMOYAMABANASHI
◆ Healthcare+(ヘルスケアプラスシリーズ)H03 低脂質ハツ・ケア
H03 低脂質ハツ・ケアは、脂質量に配慮したい愛犬のごはんとして設計された、チキン・卵不使用の低脂質メニューです。九州産の豚ハツを主原料に、煮干し・かつお節の旨味を加え、食事制限がある愛犬にもおいしく続けてもらいやすいごはんを目指しました。
食事制限のある愛犬に配慮した、低脂質のごはん
POINT1. 脂質量は療法食レベルの21.6g (1000kcalあたり)成分分析済
POINT2. 鶏肉や鶏卵は一切不使用
「おいしさ」にこだわり
POINT3. 煮干し・かつお節で栄養と旨味をプラス
POINT4. 九州産の豚ハツを使用
食事制限があると、「おいしく食べてくれるか」「毎日のごはんとして続けられるか」が気になる方も多いのではないでしょうか。H03 低脂質ハツ・ケアでは、九州産の豚ハツを使用し、煮干し・かつお節で栄養と旨味をプラスしています。
従来の低脂質ドッグフードでは、どうしても嗜好性が落ちてしまい、「低脂質ごはんを食べなければいけないのに、食べてくれない」というお悩みが多く寄せられていました。
このお悩みをフレッシュフードの特徴の1つ、「高い嗜好性」で解決できるはず。それがBuddy FOOD低脂質ごはん開発のきっかけでした。
手作りごはんのように素材感のある食事を選びたい一方で、栄養バランスまで整えるのは大変です。バディフードは、素材のおいしさと総合栄養食としての栄養設計の両立を大切にしています。
原材料
豚ハツ、かぼちゃ、米、大麦、ねりごま、かたくちいわし、かつお節、ビタミン・ミネラル類、食塩
※保存料、香料、着色料などの添加物は一切使用しておりません。

低脂質メニューは、食事制限のある愛犬や、脂質量に配慮したごはんを探しているご家族から多く選ばれているメニューの一つです。一方、アレルギー対策などから、チキンや卵を使用しない低脂質メニューのご要望を多くいただいておりました。
そのような背景から、2024年5月14日に、チキンや卵を使用せず、療法食並みの低脂質を実現し、かつ、総合栄養食の基準を満たす新メニュー「バディフード低脂質ハツ・ケア」を発売開始しました。
食物繊維も分析。食事管理に配慮した設計
令和4年から人の食品で認められた新検査手法(AOAC2011.25法)にて、食物繊維の分析も実施しており、膵炎およびタンパク漏出性腸症の子にもお薦めいただけるフードです。
愛犬のごはん選びで脂質量や食物繊維量が気になる場合は、必要に応じて動物病院にも相談しながら、愛犬に合ったメニューを選んでください。

バディフードは全10種類の総合栄養食
バディフードは全10種類の総合栄養食です。低脂質メニューだけでなく、愛犬の状態やお好みに合わせて選べる複数のごはんをご用意しています。
アレルギーや愛犬のお好みに合わせて、ぴったりのメニューを見つけてください。どのごはんが合うか迷ったら、無料フード診断をご活用ください。
→ 無料フード診断
FAQ
H03 低脂質ハツ・ケアはどんな愛犬のごはんですか?
H03 低脂質ハツ・ケアは、脂質量に配慮したい愛犬のごはんとして設計された低脂質メニューです。チキン・卵を使用せず、九州産の豚ハツや煮干し・かつお節を使用しています。
手作りごはんとの違いは何ですか?
手作りごはんは素材を選びやすい一方で、毎日の栄養バランスを整えるのが難しい場合があります。バディフードは、素材感のあるおいしさと、総合栄養食としての栄養設計の両立を大切にしています。
チキンや卵は使っていますか?
H03 低脂質ハツ・ケアは、チキン・卵を使用していません。鶏や卵アレルギーのこでも安心して召し上がっていただける低脂質ごはんです。
◆ Healthcare+(ヘルスケアプラスシリーズ)H03 低脂質ハツ・ケア
H03 低脂質ハツ・ケアは、脂質量に配慮したい愛犬のごはんとして設計された、チキン・卵不使用の低脂質メニューです。九州産の豚ハツを主原料に、煮干し・かつお節の旨味を加え、食事制限がある愛犬にもおいしく続けてもらいやすいごはんを目指しました。
食事制限のある愛犬に配慮した、低脂質のごはん
POINT1. 脂質量は療法食レベルの21.6g (1000kcalあたり)成分分析済
POINT2. 鶏肉や鶏卵は一切不使用
「おいしさ」にこだわり
POINT3. 煮干し・かつお節で栄養と旨味をプラス
POINT4. 九州産の豚ハツを使用
食事制限があると、「おいしく食べてくれるか」「毎日のごはんとして続けられるか」が気になる方も多いのではないでしょうか。H03 低脂質ハツ・ケアでは、九州産の豚ハツを使用し、煮干し・かつお節で栄養と旨味をプラスしています。
従来の低脂質ドッグフードでは、どうしても嗜好性が落ちてしまい、「低脂質ごはんを食べなければいけないのに、食べてくれない」というお悩みが多く寄せられていました。
このお悩みをフレッシュフードの特徴の1つ、「高い嗜好性」で解決できるはず。それがBuddy FOOD低脂質ごはん開発のきっかけでした。
手作りごはんのように素材感のある食事を選びたい一方で、栄養バランスまで整えるのは大変です。バディフードは、素材のおいしさと総合栄養食としての栄養設計の両立を大切にしています。
原材料
豚ハツ、かぼちゃ、米、大麦、ねりごま、かたくちいわし、かつお節、ビタミン・ミネラル類、食塩
※保存料、香料、着色料などの添加物は一切使用しておりません。

低脂質メニューは、食事制限のある愛犬や、脂質量に配慮したごはんを探しているご家族から多く選ばれているメニューの一つです。一方、アレルギー対策などから、チキンや卵を使用しない低脂質メニューのご要望を多くいただいておりました。
そのような背景から、2024年5月14日に、チキンや卵を使用せず、療法食並みの低脂質を実現し、かつ、総合栄養食の基準を満たす新メニュー「バディフード低脂質ハツ・ケア」を発売開始しました。
食物繊維も分析。食事管理に配慮した設計
令和4年から人の食品で認められた新検査手法(AOAC2011.25法)にて、食物繊維の分析も実施しており、膵炎およびタンパク漏出性腸症の子にもお薦めいただけるフードです。
愛犬のごはん選びで脂質量や食物繊維量が気になる場合は、必要に応じて動物病院にも相談しながら、愛犬に合ったメニューを選んでください。

バディフードは全10種類の総合栄養食
バディフードは全10種類の総合栄養食です。低脂質メニューだけでなく、愛犬の状態やお好みに合わせて選べる複数のごはんをご用意しています。
アレルギーや愛犬のお好みに合わせて、ぴったりのメニューを見つけてください。どのごはんが合うか迷ったら、無料フード診断をご活用ください。
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FAQ
H03 低脂質ハツ・ケアはどんな愛犬のごはんですか?
H03 低脂質ハツ・ケアは、脂質量に配慮したい愛犬のごはんとして設計された低脂質メニューです。チキン・卵を使用せず、九州産の豚ハツや煮干し・かつお節を使用しています。
手作りごはんとの違いは何ですか?
手作りごはんは素材を選びやすい一方で、毎日の栄養バランスを整えるのが難しい場合があります。バディフードは、素材感のあるおいしさと、総合栄養食としての栄養設計の両立を大切にしています。
チキンや卵は使っていますか?
H03 低脂質ハツ・ケアは、チキン・卵を使用していません。鶏や卵アレルギーのこでも安心して召し上がっていただける低脂質ごはんです。