Buddy FOOD 常温保管タイプ
New! 2026.05

愛犬にも、ほんとうに
安心できるごはんを。

1,400の動物病院と提携するBuddy FOODが贈る、
常温保管ができるフレッシュ品質のフード。

Buddy FOOD 常温保管タイプ とは

FEATURE

食材の自然な美味しさ
01

「美味しさ」への驚きを

食材の自然な味・香りによる「美味しさ」に驚いてください。 フレッシュフードの品質そのままに、常温保管を実現。

人の食品と同じ基準の原材料
02

AAFCO総合栄養食だから、
主食もトッピングも安心

愛犬用に、総合栄養食の基準を満たしています。 だから主食でもトッピングでも、栄養バランスが崩れる心配がありません。 いつものごはんだけでなく、旅行や外出先にも。

AAFCO総合栄養食基準
03

全国の多くの
動物病院と連携

栄養バランスや透明性へのこだわり、 健康なうちから愛犬の将来に配慮した食事が重要であるという想いに共感いただき、 多くの動物病院でおすすめされています。

まずは3種からスタート

MENU LINEUP

1袋あたり100kcal / 鹿児島県産・食品基準で製造

体重や犬種に合わせて、主食としてもトッピングとしてもお使いいただけます。

購入する

Point1 美味しさへの驚きを

鹿児島県産の食材

鹿児島が育んだ、本物の食材を使用

黒毛和牛をはじめ、鹿児島県産を中心とした国産食材を使用。
全ての食材の産地・仕入先を公開しています。
また、保存料や香料などの不要な添加物は一切使用していません※。

※栄養成分を整えるため、食品基準を満たすビタミン・ミネラルのみを使用

仕入先・食材一覧へ
鹿児島県内の食品工場

鹿児島県内の食品会社で調理

食材管理・製造・安全衛生基準、全てを食品基準で実施。
食材本来の味や香り、食感を最大限に感じてもらうための調理方法で、驚きの美味しさを。
使用する食材の情報開示やトレーサビリティも完備。製造工程も公開しています。

製造会社インタビュー記事へ

Point2 総合栄養食

成犬・シニア犬専用のフレッシュフード

成犬・シニア犬専用の
フレッシュフード

仔犬の栄養価に合わせて作られるオールステージや成長期用のフードには、成犬・シニア犬が必要とする基準値の、およそ2倍~4倍のカルシウム・リン・ナトリウムが含まれます。バディフードは維持期専用に栄養設計。 そのため、概ね1歳を超えた成犬・シニア犬に、より安心して食べさせてあげられます。老化物質AGEsの値が低いのも特徴です。

詳しくはこちら
仔犬(成長期)と成犬以降(維持期)の必要栄養素量の比較グラフ

Point3 動物病院に認められる品質

動物病院で診察を受ける犬

全国の多くの動物病院と連携

栄養バランスや透明性へのこだわり、健康なうちから愛犬の将来に配慮した食事が重要であるという想いに共感いただき、多くの動物病院でおすすめされています。「提携動物病院を見る」ボタンから、全国の提携動物病院をご確認いただけます。お近くの提携動物病院を、ぜひご確認ください。

※姉妹ブランドのBuddy FOOD冷凍タイプ、Buddy FOOD療法食のお取り扱いも含む

提携動物病院を見る
  • 上野弘道グループ代表 日本動物医療センターグループ本院(東京都渋谷区)

    上野 弘道 グループ代表
    日本動物医療センターグループ本院

    1966年の本院設立以来、日本初の大規模総合動物病院として私たちは歩みを始めました。 以来、当院グループは東京都に3院、沖縄県宮古島市に1院の合計4院を展開し、予防から専門的医療まで幅広く対応しています。(東京・岩手・沖縄に保護活動の医療施設を併設) 本院では、(1)通常の診察や継続治療、手術に対応するメディカルケアセンター、(2)予防医療や健康維持、健康診断に対応するウェルネスサロン、(3)24時間の救急診療・夜間救急、(4)保護犬・保護猫活動のサポートを行うシェルタークリニックの、計4つの機能があります。 年末年始を問わず、夜間でも常に獣医師ならびにケアスタッフが常駐しており、入院中の動物たちの治療や看護はもちろん、急な体調変化にも24時間対応できるようにするなど、大切なペットたちを万全にサポートする体制を整えています。 私自身、フレッシュフードの愛用者ですが、やはり食への反応が非常に良いと感じます。私はシニア犬と共に暮らしていますが、バディフードは栄養面に強くこだわり、年齢に応じて栄養設計している点も安心です。低脂質や早期腎臓サポート食など、機能性を追求している点もご家族様におすすめしやすくて良いなと思います。今後も、色々なメニューが開発されるとのことなので期待しています。

  • 高橋 和宏 副院長 西原動物病院(千葉県鎌ケ谷市)

    高橋 和宏 副院長
    西原動物病院

    当院は50年前に西原院長が鎌ヶ谷に開院し、以来、地域に根ざした獣医療を行なってまいりました。私が獣医師になろうと思ったきっかけは、ありきたりかもしれませんが動物が大好きだったからで、その気持ちは獣医師になってからも変わりません。人が人生を歩むように、動物たちにもそれぞれの”犬生”、”猫生”があります。大好きなご家族とのお散歩の時間、優しく撫でてくれる温かい手、ともに過ごす何気ない毎日。この子たちが日々感じているであろう”幸せな時間”を想像し、1日でも長く守り抜く。そのような決意のもと、日々の診療にあたっております。 バディフードは、栄養バランスが整っているフレッシュフードという点で、安心してご家族にご紹介できます。メニュー数も豊富で、フレッシュフードでは珍しく、年齢ステージに対応している点も評価しています。総合栄養食なのでバディフードだけでも十分ですし、トッピングとしても活用しています。当院では、バディフードの試食会等も実施しております。動物病院は病気を治療するだけの場所ではありません。フードに限らず、日々の生活・健康のことも含めて、病気以外のどんなに些細なことでもぜひお気軽にご相談ください。獣医師としてだけでなく、大切なご家族の健康を守る良き相談相手としてお待ちしています。

  • 中田涼太院長 平和の森 Animal Clinic(東京都中野区)

    中田 涼太 院長
    平和の森 Animal Clinic

    私自身の、様々な病院での勤務経験を活かし、丁寧な診察とご家族の気持ちに寄り添った治療プランを提案できるように心がけています。 親切・丁寧なインフォームドコンセントを実施できるよう、完全予約制を取り入れています。健康診断、予防歯科、皮膚科、エキゾチック科にも力を入れております。また、特に歯科治療については人間の歯科医師の監修の元、実施しております。 入院設備、ペットホテル設備、トリミングサロンも完備しております。日々の些細な疑問から病気のことまで、何でもご相談ください。 フードは、愛犬たちの健康的な身体を作るために重要なものです。サプリ等の摂取を考えるまえに、まず栄養バランスが整った良い食事をしっかりと摂ることが、重要だと考えています。 バディフードは、栄養バランスや透明性など、安全・安心な食事だと感じたこともそうですが、美味しそうなのも良いですね。愛犬たちも喜んでくれると思います。

  • 石田美紀院長 アニモ動物クリニック(福岡県行橋市)

    石田美紀 院長
    アニモ動物クリニック

    当院はひとつの専門性に特化した病院ではありませんが、地域のホームドクターとしての役割をしっかり担いたいと思っています。犬猫だけでなく小鳥や小動物など色々な動物種の総合的な治療にあたるとともに、より高度な治療を必要とする患者様には専門病院へのご紹介も行います。 動物たちに病院に慣れてもらうために、病気の時に来るだけの嫌な場所にならないように、カフェやドッグランを併設したり、パピークラス等で病院に良いイメージを付ける取り組みも行っています。 幼少時より何度も病院に来て、環境やスタッフに慣れてくれることで、いざ病気になった時にも治療しやすく、動物にとってもストレスの少ない治療ができるのではと考えています。また、ご家族とコミュニケーションを取りつつペットにとって最善の治療をご家族と相談しながら決めていけるようになります。 元気なうちから健康診断はもちろん、ノミダニのお薬を付けるだけ、体重を測るだけでも、是非気軽に来院していただきたいです。 また、愛犬の健康維持のために食事選びは重要なことだと考えています。私自身も中医学や薬膳の勉強をする中で、食材選びを重視するようになりました。 バディフードは、半年ほど前から紹介をはじめました。九州で作られている安心感、栄養バランスへのこだわり、低脂質食や腎臓サポート食など、病気を持っているペットにも獣医師としておすすめしやすい食事です。メニューの種類も豊富なので、アレルギーや好き嫌いがある子にも、美味しくなおかつ食べる楽しみを提供できるのではと思います。 お気軽にお試しいただけるよう、一袋単位での販売もいたしております。 これなら食べてくれた等嬉しい声をいただくことも多く、ドッグカフェでのワンちゃんメニューにも今後取り入れていきたいと思っています。

  • ふじしま動物病院

    藤島 陽将 先生
    ふじしま動物病院

    近年、獣医療の発展に伴い、様々な病気や治療法が分かるようになりました。しかし、物を言わぬ動物の体のことはご家族皆様でも異常に気づくことは困難なので、獣医療においては混合ワクチン・狂犬病ワクチン・フィラリアなどの予防や、定期的な健康診断が重要になります。そのため当院では、健康な子が気軽に来院できる動物病院を目指したいと考えております。爪切りや耳掃除など簡単な処置でも遠慮せずに来院していただき、些細なことでも相談していただきたいと思います。病気になってしまった子の検査や治療に関してはできるだけオーナー様の目線になり、獣医師の自己満足にならぬよう努めていきたいと考えております。時間をかけてしまうかもしれませんが、ご家族の皆様が十分理解できるまでしっかりとした説明をさせていただきます。 獣医療の発展とともに、様々なフードの選択肢も広がっています。毎日の食事が将来の健康につながるため、健康管理においてとても大切な要素になっていますが、選択肢が広がったからこそ選択が難しくなっている現状もあります。Buddy FOODは、栄養学を専門とする獣医師と共同開発され、栄養バランスに拘り、嗜好性も高いフレッシュフードです。食にしっかりとこだわっていきたい患者様にお薦めできる選択肢だと考えています。 ペットは、ご家族皆様にとって大変大きな存在です。 より良い獣医療を提供し、お互いを理解し合うことで、その大きな存在であるペットの健康や笑顔、ひいてはご家族皆様の健康や笑顔を守りたいと思います。

  • 寺園動物病院

    寺園 司 先生
    寺園動物病院

    飼い主様と動物たちが安心して気楽に来院していただける地域に根ざした病院を目指し日々研鑽を積んでおります。 今や犬・猫は小さく可愛い愛玩動物という価値観では計り知れず、ともに生きる家族の一員としてその存在はとても大きなものであろうと思います。 そんな大切な動物たちの健康を守り、その力によって飼い主さんも笑顔になれる、そんな有意義な時間を受け取ってもらえるようお手伝いしたいと思っております。当院では大学病院や検査センター等高度医療施設とも連携し、いろんな選択肢の中から動物たちと飼い主様にとってどれが納得できる道であるか、共に悩み寄り添い少しでも笑顔の増える治療を目指していきます。 又、医療技術の向上だけでなく、病気の予防や日々のケア他ささいなご相談もお気軽にお話していただけるよう、スタッフ教育・接遇改善にも努めてまいります。 病気の予防の観点から、ご飯はとても重要です。 毎日のことだからこそ、安心・安全なご飯に拘っている患者様も増えています。Buddy FOODは、愛犬にとって必要な栄養素を満たしつつ、使用する食材・調理の安全性にも拘ったフレッシュフードですので、より良いご飯を探している患者様にもお薦めできるフードだと考えています。

かんたん3ステップ

HOW TO USE

1
常温のまま保管

冷蔵・冷凍不要。棚やパントリーに置くだけ。旅行や外出先にも持ち運べます。

2
袋を開けて器に盛る

そのまま器に移すだけで食べられます。電子レンジや湯煎で温めることで、さらに美味しくお召し上がりいただけます。
※電子レンジ使用時は、必ず別の器に移し替えてから温めてください。

3
そのまま愛犬に!

総合栄養食の基準を満たしている主食として、またはいつものフードへのトッピングとして、お使いいただけます。

※02鶏ささみに入っている黒い粒のようなものは、オクラの種ですので、安心してお召し上がりください。

※魚のレシピに関しては、骨の除去に最善の注意を払っておりますが、食べさせる時には大きな骨が残っていないかご注意ください。

食事量について

SERVING SIZE

体重2kg
チワワの場合
トッピング利用(1/4)
必要カロリー
18kcal / 食
約0.2袋
0.2
主食利用
必要カロリー
70kcal / 食
0.7
体重4kg
トイプードルの場合
トッピング利用(1/4)
必要カロリー
30kcal / 食
約0.3袋
0.3
主食利用
必要カロリー
120kcal / 食
1.2
体重7kg
柴犬の場合
トッピング利用(1/4)
必要カロリー
48kcal / 食
約0.5袋
0.5
主食利用
必要カロリー
180kcal / 食
1.9
※参考値です。食事量は年齢・活動量等で変動します。

よくあるご質問

FAQ

Q. 常温で保管できるのですか?
はい。フレッシュフードと同じ品質を維持しつつ、加熱殺菌を通じて、保存料を一切使わずに常温保管が可能となっています。開封後はすぐにお召し上がりください。賞味期限は、未開封で製造から18ヵ月です。
Q. ウェットフードと何が違うのですか?
フレッシュフードと同じく、食材本来の味や香り、食感を最大限に感じてもらうための調理方法で、一般的なウェットフードより加工を抑えています。そのため、Buddy FOOD冷凍タイプと同じように、見た目・香り・美味しさ、どれも遜色のないごはんに仕上がっています。
Q. 対象となる年齢はありますか?
現在のラインナップは、成犬およびシニア犬向けです。成長期の子犬(おおよそ1歳まで)には、トッピングとしてご利用ください。
Q. どこで購入できますか?
オンラインショップ、または全国の店舗にてご購入いただけます。お近くの販売店をお探しの方は、こちらよりお問い合わせください。

愛犬にも、ほんとうに
安心できるごはんを。

常温で保管できる、100%食品基準のフレッシュ品質フード。
まずは、ひと袋からお試しください。

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お問い合わせ

CONTACT

創業の想い

愛犬に、「ほんとうに安心できるごはん」を

従来のドッグフードは、「愛犬にとって」の幸せよりも「人間にとって」の便利さを追求したものです。長期保存のため水分を限界まで飛ばし、保存料を加え、加工により失った風味を香料で補い、また本来愛犬が食べないような材料を使うなど、安価に作る方法が模索され続けています。さらに、ドッグフードは、法律上は食品ではなく雑貨として扱われており、人間の食品と同レベルの情報公開や衛生基準は求められていません。その結果、品質・安全性・透明性の観点で、明らかに我々人間の食品に劣っています。

バディフードが目指したものは、極めてシンプルです。

大事な家族である愛犬に、「ほんとうに安心できるごはん」を食べさせてあげたい。バディフードは、人間が食べるものと同じ原料を使用し、人間食と同じ安全・衛生基準のもと調理することにより、高い安心と安全性を確保。また、栄養学を専門とする獣医師監修のもと、最新の国際的栄養基準に従い、愛犬の健康維持に必要な栄養バランスを満たしています。さらに、食事に含まれる全ての原料仕入先・製造工程に関する情報を開示することにより、透明性を確保しました。

代表取締役CEO 原田 和寿
代表取締役CEO/原田 和寿

全ては愛犬のために

私たちが一番大切にしている理念です。全ての活動において「愛犬のためになるか」という事を最も大切な判断基準にしています。
この想いに共感していただける全てのご家族の皆さまに納得していただけるよう、日々努力して参ります。

犬たちのイラスト

メニュー作りのこだわり

愛犬の食事で一番大切なのは栄養バランス。日本で数少ない栄養学専門の獣医師と協力し、愛犬にとって一番良いと自信を持てる栄養設計を行っています。

製造のこだわり

ペットフードではなく、「ごはん」を作りたい。そのため、鹿児島県のアトスフーズ社と協力し、人の食品と同じ安全衛生基準のもと、食品として調理しています。

食材のこだわり

生産者の皆様とやりとりしながら、九州を中心とする国産・国内製造の、人が普段食べる食材のみを仕入れています。美味しい九州の幸をお召し上がりください。

カスタマーサポートのこだわり

お客様が気軽に相談できる「愛犬仲間」として、どんな些細なことでもお気軽にお問合せください。獣医師と協力して、誠心誠意回答させていただきます。