よもやま話
YOMOYAMABANASHI
◆ Buddycareは5周年。新しい名刺に、社員犬たちが仲間入りしました
Buddycareは2026年4月、創業から5周年を迎えました。
この節目の年に、鹿児島市名山町の創業支援施設「mark MEIZAN」を卒業し、鹿児島市中町のビル「コアナ天文館」へとオフィスを移転しました!
鹿児島の繁華街、天文館の真ん中に位置し、鹿児島を代表するデパート「山形屋」など、商業施設が立ち並ぶ便利な場所にあります。近くには公園もあるので、アーケード街を散歩するワンちゃんたちを、お見かけすることも多いです。
新しい名刺に“社員犬”が入りました
オフィス移転に伴い、名刺も新しくなりました。新しい名刺には、会社の基本情報に加えて、小さな仲間たちが登場しています。それが、社員それぞれの愛犬を描いた“社員犬”のイラストです!
手掛けていただいたのは、イラストレーターのえびあずささん。それぞれの愛犬の特長を活かし、かわいらしいイラストで表現していただいています。
Buddycareは、愛犬の健康を考える会社です。けれど、私たちが向き合っているのは、商品やサービスだけではありません。
毎日のごはんをどうするか。
うちの子に合っているか。
ちゃんと食べてくれるか。
年齢や体調に合わせて、何を選べばいいのか。
そうした、愛犬と暮らす人なら誰もが日々感じている小さな迷いや不安に、私たちは向き合っています。
だからこそ、Buddycareで働くメンバーにとって、愛犬はとても身近な存在です。
家族であり、暮らしの相棒であり、時には商品づくりやサービスを考えるうえで、大切な視点をくれる存在でもあります。
名刺交換から生まれる、愛犬の話
今回、新しい名刺に社員犬のイラストを入れたのは、そんなBuddycareらしさを、名刺という大切なご挨拶の機会にも込めたいと思ったからです。名刺交換の場で、ふと犬のイラストに目を留めていただく。
「これは私の愛犬〇〇なんです」
「うちも愛犬と暮らしていて……」
そんな会話が生まれることがあります。名刺は、ただ連絡先をお渡しするためのものではなく、Buddycareがどんな会社なのかを伝える、小さな入口にもなります。
愛犬と暮らす人たちが、愛犬のために考え、悩み、選びながら、よりよい暮らしをつくっていく。Buddycareが大切にしているのは、まさにその日々の積み重ねです。

5周年イラストにも社員犬たちが登場
今回制作した社員犬のイラストは、創業5周年のアニバーサリーイラストにも使用されています。5周年という節目を会社のメンバーだけでなく、そばにいる愛犬たちとも一緒に、お祝いすることができました。この5年間、Buddycareは多くの愛犬とそのご家族の皆さま、そして地域の皆さまに支えられて歩んできました。これからも、愛犬の健康と、ご家族の安心に寄り添う会社でありたいと思っています。
Buddycareは、これからも、なによりも「愛犬のため」に。一歩ずつ歩んでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
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◆ Buddycareは5周年。新しい名刺に、社員犬たちが仲間入りしました
Buddycareは2026年4月、創業から5周年を迎えました。
この節目の年に、鹿児島市名山町の創業支援施設「mark MEIZAN」を卒業し、鹿児島市中町のビル「コアナ天文館」へとオフィスを移転しました!
鹿児島の繁華街、天文館の真ん中に位置し、鹿児島を代表するデパート「山形屋」など、商業施設が立ち並ぶ便利な場所にあります。近くには公園もあるので、アーケード街を散歩するワンちゃんたちを、お見かけすることも多いです。
新しい名刺に“社員犬”が入りました
オフィス移転に伴い、名刺も新しくなりました。新しい名刺には、会社の基本情報に加えて、小さな仲間たちが登場しています。それが、社員それぞれの愛犬を描いた“社員犬”のイラストです!
手掛けていただいたのは、イラストレーターのえびあずささん。それぞれの愛犬の特長を活かし、かわいらしいイラストで表現していただいています。
Buddycareは、愛犬の健康を考える会社です。けれど、私たちが向き合っているのは、商品やサービスだけではありません。
毎日のごはんをどうするか。
うちの子に合っているか。
ちゃんと食べてくれるか。
年齢や体調に合わせて、何を選べばいいのか。
そうした、愛犬と暮らす人なら誰もが日々感じている小さな迷いや不安に、私たちは向き合っています。
だからこそ、Buddycareで働くメンバーにとって、愛犬はとても身近な存在です。
家族であり、暮らしの相棒であり、時には商品づくりやサービスを考えるうえで、大切な視点をくれる存在でもあります。
名刺交換から生まれる、愛犬の話
今回、新しい名刺に社員犬のイラストを入れたのは、そんなBuddycareらしさを、名刺という大切なご挨拶の機会にも込めたいと思ったからです。名刺交換の場で、ふと犬のイラストに目を留めていただく。
「これは私の愛犬〇〇なんです」
「うちも愛犬と暮らしていて……」
そんな会話が生まれることがあります。名刺は、ただ連絡先をお渡しするためのものではなく、Buddycareがどんな会社なのかを伝える、小さな入口にもなります。
愛犬と暮らす人たちが、愛犬のために考え、悩み、選びながら、よりよい暮らしをつくっていく。Buddycareが大切にしているのは、まさにその日々の積み重ねです。

5周年イラストにも社員犬たちが登場
今回制作した社員犬のイラストは、創業5周年のアニバーサリーイラストにも使用されています。5周年という節目を会社のメンバーだけでなく、そばにいる愛犬たちとも一緒に、お祝いすることができました。この5年間、Buddycareは多くの愛犬とそのご家族の皆さま、そして地域の皆さまに支えられて歩んできました。これからも、愛犬の健康と、ご家族の安心に寄り添う会社でありたいと思っています。
Buddycareは、これからも、なによりも「愛犬のため」に。一歩ずつ歩んでまいります。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。