よもやま話
YOMOYAMABANASHI
◆食べる量は、「グラム」単位ではなく、「カロリー」単位で把握しましょう
愛犬にごはんをあげるとき、「カロリー」で食べる量を計算するのが正しい健康管理方法です。 これは人間の食事と全く同じ考え方で、人間も1日あたりに摂取すべき量は、カロリーで決まっていますよね。 ただ、「グラム」だけを気にしてしまう飼い主さんも、実際まだまだ多いようです。 その最大の理由は、そもそも市販されているドッグフードのほとんどが、「体重〇kgの場合、〇グラムあげてください」と、グラム単位(重さ)で給餌量の目安を記載しているから。 確かにグラムで把握するのは、飼い主さんにとって分かりやすい一面もあると思います。
ですが、フードの種類によって、グラム当たりのカロリー量は大きく異なります。 同じ100gでも、50kcalのフードもありますし、200kcalのフードもあります。変わらないのは、愛犬が1日に必要とするカロリー量。愛犬の健康のため、お食事は「カロリー」単位で管理して頂くことを、強くおすすめします。 無料フード診断で算出される、愛犬の「1日の摂取カロリー目安」を、是非覚えておいてくださいね。

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◆食べる量は、「グラム」単位ではなく、「カロリー」単位で把握しましょう
愛犬にごはんをあげるとき、「カロリー」で食べる量を計算するのが正しい健康管理方法です。 これは人間の食事と全く同じ考え方で、人間も1日あたりに摂取すべき量は、カロリーで決まっていますよね。 ただ、「グラム」だけを気にしてしまう飼い主さんも、実際まだまだ多いようです。 その最大の理由は、そもそも市販されているドッグフードのほとんどが、「体重〇kgの場合、〇グラムあげてください」と、グラム単位(重さ)で給餌量の目安を記載しているから。 確かにグラムで把握するのは、飼い主さんにとって分かりやすい一面もあると思います。
ですが、フードの種類によって、グラム当たりのカロリー量は大きく異なります。 同じ100gでも、50kcalのフードもありますし、200kcalのフードもあります。変わらないのは、愛犬が1日に必要とするカロリー量。愛犬の健康のため、お食事は「カロリー」単位で管理して頂くことを、強くおすすめします。 無料フード診断で算出される、愛犬の「1日の摂取カロリー目安」を、是非覚えておいてくださいね。
