よもやま話

YOMOYAMABANASHI

◆バディフードは、どうやって『動物病院で一番取り扱われるフレッシュフード』になったのか?

バディフードのお取り扱い病院数は、フレッシュフードNo.1! 取り扱い病院数は2023年10月には1,000病院を超えました。

※最新の取り扱い動物病院はWEBサイトでご確認頂けます。
なぜ多くの動物病院に提携して頂けるのか、栄養学の専門医、DC one dishの岩切先生に聞いてみました。

動物病院に選ばれる理由その1.「成犬(維持期)専用」の栄養設計

岩切獣医師: 犬は、成長期(凡そ1歳まで)と維持期(1歳以降)では、必要となる栄養価が大きく異なります。
フレッシュフードの多くは、成長期の栄養基準に合わせた「オールステージ(全年齢対応)食」です。動物病院にはシニア犬も多く来院しますが、そのような子に、成長期の子に合わせた多量のカルシウムやリンを含む食事を推奨することは獣医師の立場としてためらわれるでしょう。
バディフードはフレッシュフードでは珍しく「維持期(シニア犬を含む成犬)」の栄養基準に合わせて設計されているので、安心して紹介できるのではないでしょうか。


バディフードは全10種類の総合栄養食。

アレルギーや愛犬のお好みに合わせて、ぴったりのメニューを見つけてください!
無料フード診断

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※最新の取り扱い動物病院はWEBサイトでご確認頂けます。
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動物病院に選ばれる理由その1.「成犬(維持期)専用」の栄養設計

岩切獣医師: 犬は、成長期(凡そ1歳まで)と維持期(1歳以降)では、必要となる栄養価が大きく異なります。
フレッシュフードの多くは、成長期の栄養基準に合わせた「オールステージ(全年齢対応)食」です。動物病院にはシニア犬も多く来院しますが、そのような子に、成長期の子に合わせた多量のカルシウムやリンを含む食事を推奨することは獣医師の立場としてためらわれるでしょう。
バディフードはフレッシュフードでは珍しく「維持期(シニア犬を含む成犬)」の栄養基準に合わせて設計されているので、安心して紹介できるのではないでしょうか。


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