仲間たちの声

  • 株式会社クオリティミートさんからの声
    (鹿児島県鹿児島市)

    鹿児島県で豚の生産から加工までを一貫して行っています。 衛生管理と温度管理に徹底的に拘っています。衛生管理について、施設全体でISO22000を取得しており、受入から出荷まで、一切外気に触れない導線づくりや、スタッフの衛生状態管理など、衛生的な現場維持に努めています。また、温度管理について、素早い作業によって作業ラインに滞留させないことで、肉の温度を3度以下に保ち、それにより、菌の繁殖を抑えています。スタッフの熟練の加工技術によって(20年以上勤務の社員の方も!)、この短時間での作業が可能となっています。これらの衛生管理・温度管理の徹底により、一般的には賞味期限が10日程のところ、当社の製品では2週間確保することが可能となっています。 Buddy FOODで使用している主要(※)な豚ももは、鹿児島県産の「甘熟豚 南国スイート」です。甘熟豚 南国スイートの特徴は、育て方。低タンパクの飼料で、通常よりも長い期間(7ヶ月。通常は半年)をかけてゆっくりと育てることで、豚に負荷がかからず、味に深みが出て、脂質を押さえることができます。最も肉質がいいとされる“上規格”サイズの大きさにすることや、飼料にパイン粕を加えることにより、甘みや香りが強いのが特徴です。 ※一部、脂質量が低い事が特徴の、鹿児島県産の白豚を使用しています。 Buddy FOODに使用しているお肉も、他の製品と同様、人が食べるものと全く同じお肉です。当然ながら、人が食べても安全でおいしいお肉です。スタッフ一同、一生懸命作っています、ぜひ、安心して食べさせてあげてください!

  • 株式会社アトスフーズさんからの声
    (鹿児島県薩摩川内市)

    肉・魚製品、野菜、アイス、お菓子など、幅広い食品の製造販売を行っています。鹿児島県には素晴らしい農畜水産物があり、食品加工会社として、鹿児島の農畜水産業のハブの様な役割を担えれば、と思っています。当社はこれまでは人の食品を中心に製造してきたので、今回の愛犬向けの企画は弊社にとっても新しい取り組みでしたが、Buddycareさんの「愛犬にも家族と同じ食の幸せを」という想いに触れ、一緒に取組んでみたい、と思いました。


    「食の喜び」には二通りあると思っています。一つは自分が食べておいしいと思うこと。二つ目は、他の人に食べさせて喜んでもらうのを見て嬉しいと思うこと。自分の“おいしい”よりも、喜んでいるのを見る喜びの方が大きいかもしれない、と思っています。飼い主の皆さんに、Buddy FOODを通してそんな喜びをお届けできたら、とても嬉しいです。

  • 株式会社ナガサトさんからの声
    (鹿児島県鹿児島市)

    50歳までは、鹿児島の仲卸市場でサラリーマンとして働いていましたが、契約農家さんを束ねて、野菜を必要とする人達に繋いでいく、しっかりと調整機能を持った会社になろうと、当社を設立致しました。当社の理念は「思いの一貫性」。大量仕入れ・大量販売という形態ではないため、心を込めて野菜作りに取り組める方にだけ、契約農家になってもらうようにしています。また、販売先も、「産地・作り手の顔が見たい」というスーパー、小売りのニーズに応えていくことにしています。こうすることで、生産者さんの思いと販売先の思いをつなげ、消費者に思いを届けていくことができると考えています。

  • 吉永農園さんからの声
    (鹿児島県薩摩川内市)

    9ヘクタールの野菜農園でサツマイモやオクラをはじめ、沢山の種類の野菜を生産しており、子供たちからは「子供の敵」と呼ばれていましたが(笑)、今はおいしそうに食べてくれるようになりました。
    おいしい野菜を作りたい、という想いはもちろん土台としてありますが、それに加え、やるべきことをちゃんと考え、それをちゃんと実行する、ということを愚直にやり続けることが大事だと思っています。私の農園は、一般的な農家さんと比べ3分の1以下の農薬しか使っていない、いわゆる減農薬栽培を実現していますが、これも継続的にいいものを作っていこう、と試行錯誤した結果です。土壌分析を通じて土壌の状態を正しく把握し、必要な対処は何なのかを正しく把握する。それによって農薬をどうしても使わなければならない場所を絞り込むことで、農薬使用料をギリギリまで減らすことが可能になります。
    食に関わる立場として、健康にとってのごはんの大切さはとてもよく理解できますし、Buddy FOODを通じて、皆さんの大切な家族のために自分が育てた野菜を食べていただけるのは、とても嬉しいことだな、と感じています。

  • 株式会社下園薩男商店さんからの声
    (鹿児島県阿久根市)

    1939年に祖父が創業した水産加工会社を、鹿児島の水産資源を多くの方に味わっていただきたい、という思いで引き継ぎました。近年はおかげ様で、新作の瓶詰商品「旅する丸干し」が農林水産祭にて天皇杯を受賞させて頂くなど、新しい取り組みもご評価頂けるようになりました。
    Buddy FOODのためのゴマサバは、鹿児島県の阿久根港にて水揚げされたものを、私たちの目で直接見ていますので、間違いのないものを提供できます。鹿児島産ゴマサバは脂が少なく、愛犬の食事としては最適な食材だと思います。
    私自身、人生を通してずっと愛犬と一緒に生活しています。単に食事を提供するだけではなく、愛犬のことをちゃんと知って、愛犬にあったご飯を提供していきたい、というBuddycareの想いに触れ、とても共感しました。食事を通じて、愛犬とのコミュニケーションが深められ、もっともっと、愛情が深められるようになってくると思います。

  • 株式会社肉のもり屋、農業法人森ファームさんからの声
    (鹿児島県鹿屋市輝北町)

    私たちは年間2500頭の黒毛和牛を出荷する南九州有数の黒毛和牛生産者として、安心・安全な牛を皆様にお届けすることにこだわり続けています。
    Buddy FOODには、鹿児島、熊本、宮崎、または沖縄産の黒毛和牛のお肉が使われます。どれも私たちが飼料や育て方にこだわって丹精込めて育てた、自信を持って販売する最高級の黒毛和牛です。
    今回、Buddy FOODが鹿児島を中心とした九州産の安心・安全な原料を使って作られるとお聞きし、その想い・理念にとても共感しました。加えて鹿児島から全国に羽ばたくというその心意気にも賛同し、お肉の提供という形で協力させて頂くことになりました。我々が作っているお肉は、品質や安全性に徹底的にこだわり抜いており、皆さんのワンちゃんにとっても絶対に安全で美味しいものだと自負しています。我々のお肉をはじめ、Buddy FOODはいい原料をちゃんと使っています、というのを是非伝えたいです。

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