Buddy FOODとは

 

開発背景

開発背景について

愛犬に、「ほんとうに安心できるごはん」を

従来のドッグフードは、「愛犬にとって」の幸せよりも「人間にとって」の便利さを追求したものです。長期保存のため水分を限界まで飛ばし、保存料を加え、加工により失った風味を香料で補い、また本来愛犬が食べないような材料を使うなど、安価に作る方法が模索され続けています。さらに、ドッグフードは、法律上は食品ではなく雑貨として扱われており、人間の食品と同レベルの情報公開や衛生基準は求められていません。 その結果、品質・安全性・透明性の観点で、明らかに我々人間の食品に劣っています。

 

バディフードが目指したものは、極めてシンプルです。

大事な家族である愛犬に、「ほんとうに安心できるごはん」を食べさせてあげたい。 Buddy FOODは、人間が食べるものと同じ原料を使用し、人間食と同じ安全・衛生基準のもと調理することにより、高い安心と安全性を確保。また、栄養学を専門とする獣医師監修のもと、最新の国際的栄養基準に従い、愛犬の健康維持に必要な栄養バランスを満たしています。さらに、食事に含まれる全ての原料仕入先・製造工程に関する情報を開示することにより、透明性を確保しました。

愛犬情報をもとにカスタマイズ

愛犬の年齢・体重・健康状態に合わせて
獣医師・ペット栄養管理士監修のごはんを、
ご自宅に新鮮なまま直接お届けします。

オーダーの仕組み

  • STEP.1

    愛犬の情報を入力して診断

  • STEP.2

    おすすめフードと給餌量の確認

  • STEP.3

    会員登録・ご購入

  • STEP.4

    玄関前にフレッシュな
    ご飯が配送

  • STEP.5

    定期購入は、
    毎回確認メールを送付、
    その際にカスタマイズ可能

  • STEP.6

    困ったときは
    相談メールフォーム
    栄養学専門の獣医師が回答

バディフードのこだわり

  • こだわり①:安全へのこだわり
    • 原材料は、肉・魚・野菜・サプリメントに至るまで全て人間が食べられるものを使用
    • 肉・魚・野菜をはじめ、全ての原材料が、九州を中心とした国産です。
    • 人間食と全く同じ安全・衛生基準で製造
    • 製造工程は、人間の食品製造の安全・衛生基準であるHACCPに準拠

  • こだわり②:栄養組成へのこだわり
    • 世界的なイヌの栄養基準AAFCOの最新版(2016年版)に準拠
    • 栄養学を専門とする獣医師監修のもと、レシピを設計
    • 自然原料だけでは補いきれない必須栄養素や季節変動による
    • 栄養素の偏りを補うため、人間が食べられるビタミンミネラル類を補完
    • ビタミン・ミネラル類以外、保存料や香料を含めて一切の添加物不使用

  • こだわり③:透明性の確保へのこだわり
    • 使用している原材料の仕入先及び製造先を、全て把握・開示
    • 人の食品に求められる食品表示基準に準拠
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