愛犬の健康によいことを徹底的に追及して生まれたご飯

「ほんとうに安心できるごはん」を。

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新鮮なまま、ご自宅に。

「Buddy FOOD」について

「安全性」「栄養バランス」「透明性」にこだわり抜いたおいしい愛犬用ご飯を提供するサブスクリプションサービスです。
まずは無料フード診断を!登録情報と健康情報をもとに、愛犬にぴったりの商品を提案します。
健康に良いことを徹底的に追求した「Buddy FOOD」を、ぜひお試しください!

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3つのこだわり

商品開発にかける想い

1. 安全性

肉や野菜をはじめ、全ての原材料が、九州を中心とした国産です。人の食品と全く同じ安全・衛生基準で調理し、栄養補助のためのビタミン類以外の添加物は一切使用していません。

2. 栄養バランス

世界的な犬の栄養基準AAFCOの最新2016年版に準拠。栄養学を専門とする獣医師監修のもと、レシピ設計。

3. 透明性の確保

使用する原材料の仕入先から製造まで、全て把握・開示しています。人の食品に求められる食品表示基準に準拠することで情報の正確性と透明性を確保しています。

バディフード製品情報

全て国産原料の、安心・安全なごはん。

Buddy FOOD 01

Beef黒毛和牛

ご飯の量とエネルギー量をバランスよく設計したオールマイティレシピ!

牛肉は南九州産の黒毛和牛のみを使用し...

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Buddy FOOD 02

Chicken鶏ささみ

高たんぱく・低脂質で、よく食べるワンちゃんやダイエット中のワンちゃんにもおすすめ!

脂質が少ない良質な鹿児島産鶏ささみを多く使用し...

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Buddy FOOD 03

Pork豚もも

高たんぱく・高エネルギーで、筋肉をつけたいワンちゃんにもおすすめです!

脂身の少ない良質な鹿児島産の豚モモを使用し、高たんぱく・高エネルギーな...

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Buddy FOOD 04

Sabaサバ

高オメガ3脂肪酸で、活動量の多いワンちゃんや、お疲れ気味のワンちゃん、シニア犬にも最適!

鹿児島県産のゴマサバを使用し、しっかりと疲れをとれるエネルギッシュな...

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獣医師の声

鹿児島大学 共同獣医学部
三 浦 直 樹 教授

愛犬のヘルスケア改善(日々の食事やライフスタイルなどの生活習慣の改善)の領域はまだまだ科学的にアプローチできていないことがたくさんあり、情報もバラバラに管理されています。健康管理を一元化し、それをヘルスケア改善につなげようとしているBuddycareの取り組みに共感しました。将来的な獣医療との連携、蓄積されるデータ分析を通じたエデビデンスに基づくアプローチの拡充などにつなげていきたい、と思っています。Buddy FOODは、安全性と栄養バランスのみならず、愛犬の状態に合わせたレシピや量などの提案を通じて愛犬のヘルスケアの改善につなげていく取り組み。人と動物がより良い生活を、一緒に送るために重要な愛犬の食の喜びと健康を最大化していけるよう、より進化させていけるように、協力したいと考えています。

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獣医師・ペット栄養管理士
岩 切  裕 布

犬を「飼う」時代から、愛犬と「暮らす」時代になり、動物の食に対する意識も大きく変化しました。ペットフードの起源は、犬をいかに安価に効率よく、健康に飼育することができるか、というものです。法律上物として扱われるペットフードは、残念ながら人の食品とは大きくかけ離れたもので、そこに不安を抱えたご家族がペットフードから離脱し、栄養学的根拠に基づかない食事を提供することで、愛犬の健康問題を生み出してしまう悲しい現状もあります。 栄養学的根拠に基づき、透明性のある、継続可能な「新しい動物の食分野」を確立することは、栄養学に携わる獣医師として、成すべきミッションだと考えています。フレッシュフードという食事の形は、動物の食分野における新しい一歩です。Buddy FOODが、ご家族の安心な食生活のお役に立てれば幸いです

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獣医師
成 田 有 輝

イヌと人との生活スタイルの多様化や、獣医療の進歩によるイヌの高齢化に伴い、「好み」「食事量」「悩み事」など、食に対するニーズも多岐にわたるようになってきました。Buddy FOODは、AAFCOの国際的な栄養基準に沿って設計を行っている為、毎日の主食として与えることができるのはもちろんのこと、愛犬の様々なニーズに応えるべく、各製品の栄養組成に特徴を持たせています。毎日異なる種類を選ぶもよし、こだわりの1種類を長く食べ続けるもよし、それぞれのご家庭に合った方法でBuddy FOODを暮らしに取り入れて頂ければ嬉しいです。 「犬にエサを与える時代から、Buddyと共に食卓を囲む時代へ」 栄養組成の整った彩のある食事をお楽しみください。

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仲間たちの声

株式会社アトスフーズさんからの声
(鹿児島県薩摩川内市)

肉・魚製品、野菜、アイス、お菓子など、幅広い食品の製造販売を行っています。鹿児島県には素晴らしい農畜水産物があり、食品加工会社として、鹿児島の農畜水産業のハブの様な役割を担えれば、と思っています。当社はこれまでは人の食品を中心に製造してきたので、今回の愛犬向けの企画は弊社にとっても新しい取り組みでしたが、Buddycareさんの「愛犬にも家族と同じ食の幸せを」という想いに触れ、一緒に取組んでみたい、と思いました。


「食の喜び」には二通りあると思っています。一つは自分が食べておいしいと思うこと。二つ目は、他の人に食べさせて喜んでもらうのを見て嬉しいと思うこと。自分の“おいしい”よりも、喜んでいるのを見る喜びの方が大きいかもしれない、と思っています。飼い主の皆さんに、Buddy FOODを通してそんな喜びをお届けできたら、とても嬉しいです。

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株式会社ナガサトさんからの声
(鹿児島県鹿児島市)

50歳までは、鹿児島の仲卸市場でサラリーマンとして働いていましたが、契約農家さんを束ねて、野菜を必要とする人達に繋いでいく、しっかりと調整機能を持った会社になろうと、当社を設立致しました。当社の理念は「思いの一貫性」。大量仕入れ・大量販売という形態ではないため、心を込めて野菜作りに取り組める方にだけ、契約農家になってもらうようにしています。また、販売先も、「産地・作り手の顔が見たい」というスーパー、小売りのニーズに応えていくことにしています。こうすることで、生産者さんの思いと販売先の思いをつなげ、消費者に思いを届けていくことができると考えています。

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吉永農園さんからの声
(鹿児島県薩摩川内市)

9ヘクタールの野菜農園でサツマイモやオクラをはじめ、沢山の種類の野菜を生産しており、子供たちからは「子供の敵」と呼ばれていましたが(笑)、今はおいしそうに食べてくれるようになりました。
おいしい野菜を作りたい、という想いはもちろん土台としてありますが、それに加え、やるべきことをちゃんと考え、それをちゃんと実行する、ということを愚直にやり続けることが大事だと思っています。私の農園は、一般的な農家さんと比べ3分の1以下の農薬しか使っていない、いわゆる減農薬栽培を実現していますが、これも継続的にいいものを作っていこう、と試行錯誤した結果です。土壌分析を通じて土壌の状態を正しく把握し、必要な対処は何なのかを正しく把握する。それによって農薬をどうしても使わなければならない場所を絞り込むことで、農薬使用料をギリギリまで減らすことが可能になります。
食に関わる立場として、健康にとってのごはんの大切さはとてもよく理解できますし、Buddy FOODを通じて、皆さんの大切な家族のために自分が育てた野菜を食べていただけるのは、とても嬉しいことだな、と感じています。

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株式会社下園薩男商店さんからの声
(鹿児島県阿久根市)

1939年に祖父が創業した水産加工会社を、鹿児島の水産資源を多くの方に味わっていただきたい、という思いで引き継ぎました。近年はおかげ様で、新作の瓶詰商品「旅する丸干し」が農林水産祭にて天皇杯を受賞させて頂くなど、新しい取り組みもご評価頂けるようになりました。
Buddy FOODのためのゴマサバは、鹿児島県の阿久根港にて水揚げされたものを、私たちの目で直接見ていますので、間違いのないものを提供できます。鹿児島産ゴマサバは脂が少なく、愛犬の食事としては最適な食材だと思います。
私自身、人生を通してずっと愛犬と一緒に生活しています。単に食事を提供するだけではなく、愛犬のことをちゃんと知って、愛犬にあったご飯を提供していきたい、というBuddycareの想いに触れ、とても共感しました。食事を通じて、愛犬とのコミュニケーションが深められ、もっともっと、愛情が深められるようになってくると思います。

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株式会社肉のもり屋、農業法人森ファームさんからの声
(鹿児島県鹿屋市輝北町)

私たちは年間2500頭の黒毛和牛を出荷する南九州有数の黒毛和牛生産者として、安心・安全な牛を皆様にお届けすることにこだわり続けています。
Buddy FOODには、鹿児島、熊本、宮崎、または沖縄産の黒毛和牛のお肉が使われます。どれも私たちが飼料や育て方にこだわって丹精込めて育てた、自信を持って販売する最高級の黒毛和牛です。
今回、Buddy FOODが鹿児島を中心とした九州産の安心・安全な原料を使って作られるとお聞きし、その想い・理念にとても共感しました。加えて鹿児島から全国に羽ばたくというその心意気にも賛同し、お肉の提供という形で協力させて頂くことになりました。我々が作っているお肉は、品質や安全性に徹底的にこだわり抜いており、皆さんのワンちゃんにとっても絶対に安全で美味しいものだと自負しています。我々のお肉をはじめ、Buddy FOODはいい原料をちゃんと使っています、というのを是非伝えたいです。

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提携動物病院の声

藤島 陽将先生
いぶきの動物病院

近年、獣医療の発展に伴い、様々な病気や治療法が分かるようになりました。しかし、物を言わぬ動物の体のことはご家族皆様でも異常に気づくことは困難なので、獣医療においては定期的な健康診断が重要になります。当院では、健康な子が気軽に来院できる動物病院を目指したいと考えております。爪切りや耳掃除など簡単な処置でも遠慮せずに来院していただき、些細なことでも相談していただきたいと思います。病気になってしまった子の検査や治療に関してはできるだけオーナー様の目線になり、ご家族の皆様が十分理解できるまでしっかりとした説明をさせていただきます。また、獣医療の発展とともに、様々なフードの選択肢も広がっています。毎日の食事が将来の健康につながるため、健康管理においてとても大切な要素になっていますが、選択肢が広がったからこそ選択が難しくなっている現状もあります。Buddy FOODは、栄養学を専門とする獣医師と共同開発され、栄養バランスに拘り、嗜好性も高いフレッシュフードです。食にしっかりとこだわっていきたい患者様にお薦めできる選択肢だと考えています。

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寺園 司先生
寺園動物病院

今や犬・猫は小さく可愛い愛玩動物という価値観では計り知れず、ともに生きる家族の一員としてその存在はとても大きなものであろうと思います。大切な動物たちの健康を守り、その力によって飼い主さんも笑顔になれる、そんな有意義な時間を受け取ってもらえるようお手伝いしたいと思っております。又、医療技術の向上だけでなく、病気の予防や日々のケア他ささいなご相談もお気軽にお話していただけるよう、スタッフ教育・接遇改善にも努めてまいります。 病気の予防の観点から、ご飯はとても重要です。 毎日のことだからこそ、安心・安全なご飯に拘っている患者様も増えています。Buddy FOODは、愛犬にとって必要な栄養素を満たしつつ、使用する食材・調理の安全性にも拘ったフレッシュフードですので、より良いご飯を探している患者様にもお薦めできるフードだと考えています。

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西園 義郎先生
いずも神立動物病院

地域のホームドクターとして丁寧な診察、わかりやすい説明を心がけ、また日常の健康管理だけでなく、健康診断を取り入れながら、幅広い獣医学領域において、常に最新の知識、技術の吸収に取り組み皆様に貢献できるように努めてまいります。病気の相談のみならず、日常のケア、食事、しつけなど何かご質問などありましたらどうぞお気軽にご相談下さい。
手作り食は栄養バランスが崩れやすいため、一般的にはお薦めするのが難い分野でしたが、Buddy FOODは、栄養学を専門とする獣医師と共同開発され、栄養バランス・食材の安全性に拘ったフレッシュフードですので、より良いご飯をさがしていらっしゃる方にお勧めできるフードです。

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鈴木 博子先生
つるせアニマルケアセンター

つるせアニマルケアセンターは、飼い主様と、共にに暮らす動物達が元気でいられるよう、医療とケアの両面からサポートしていく病院です。西洋医学による治療を中心に体への負担の少ない鍼灸、漢方、ホモトキシコロジー、マッサージなども取り入れています。 常に飼い主様と動物の立場に立って診察するよう心がけながら、わかりやすく丁寧な説明と動物にやさしい診療を通じ、少しでも地域社会に貢献できればと思っております。

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島田 大先生
いぶきの動物病院

当院は、飼い主様と動物たちの立場に立った質の高い治療を実践し、「相談してよかった。」「また行きたい。」と思っていいただける動物病院を目指しています。動物医療は、なにより飼い主様のご協力・ご理解無くして達成できないと思います。飼い主様と私たちでチームとなり、三位一体で治療に取り組んできたいと考えています。 ご飯についての相談も増えてきておりますが、普段から健康な体を作っていくことは、未病・予防の観点からとても重要なことだと考えています。Buddy FOODのように、栄養基準を満たした安全なご飯は、飼い主様にとっても選択肢の一つとしてお薦めできるものだと考えています。

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橋本砂輝 先生
砂輝動物病院

当院は、病に苦しむ動物たちを救い、皆様の心の支えとなる病院をめざしています。その為には常に最新、最良の医療を追求していく強い姿勢と、優しさをもって動物たちと飼い主様に接する心が重要だと考えています。特に、腫瘍科、歯科、皮膚科、栄養指導を伴う病気に力を入れています。

Buddy FOODは、栄養学専門の獣医師との共同開発で、かつ、AAFCO2016基準に準拠していることを外部分析機関で確認されています。安全なフードに拘りたい方、根拠を持ってフードを選びたい方、などに、お薦めできる選択肢だと考えます。

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青木幸博 先生
動物病院 心恵堂

ここ35年で、病気も、アレルギー疾患 心臓病、がんなど、人と同じようになってきました。ペットもしっかり家族の一員。病気を治すには、専門的な知識がますます必要になってきました。心恵堂では、動物の気持ちを理解できるやさしいスタッフが、それぞれの専門的知識を活かし、難しい症例はチームワークで取り組み、 そのペットにあった一番良い治療法を飼い主さんと一緒に選んでいける、そんな病院をめざしています。

ペットを家族の一員として大切にされている飼い主の皆さんにとって、原材料から製造まで安心と安全にこだわり、また、総合栄養食のバランスを兼ね備えたBuddy FOODは、お薦めできる選択肢だと考えています。

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児玉和仁 先生
児玉どうぶつ病院

児玉どうぶつ病院は、1997年に開院致しました。以来、地域獣医療に基本を置きながら、家族の一員としてのコンパニオンアニマルの医療に対する、飼い主様の様々なニーズに答えるべく、専門性を持った動物病院として知識と技術の向上に努めて参りました。勉強会や学会、セミナー等への参加を通じ、常に現場の獣医療から学ぶ姿勢を忘れずに、質の高い獣医療を提供できるよう、日々研鑽に努めております。

飼い主の皆様に色々な選択肢を提供することはとても重要だと感じています。ペットと飼い主の関係がより家族化するなか、より良いご飯を求める方が増えてきており、Buddy FOODのような新しい形のご飯は、選択肢の一つとしてとても大切なものだと考えています。

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平川 篤 先生
ペットクリニックハレルヤ粕屋病院

ペットも大切な家族の一員です。 当院では、親切な対応とわかりやすい説明を心掛けています。 治療方法を飼主様に強制するのではなく、苦しんでいるペットにとって何が一番大切かを飼主様と一緒に考えて、治療法を決定します。 福岡県内にある4つの病院の獣医師が連携して、より良い治療法を考えます。 また、常に新しい知識を得て、最先端の獣医療を提供するために、多くの研究会・学会に積極的に参加し、発表することにより、専門的な知識を得る努力をしています。 飼主様に「当院に来て良かった」と思われる病院作りを目指しています。

普段からそれぞれのペットに合った食事をしっかりと摂ることで健康な体を維持することも非常に重要になってきます。Buddy FOODのような新鮮で栄養バランスの取れたご飯は、 より良いご飯を探している飼い主さんにお薦めする新しい選択肢です。

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和泉谷研 先生
マック動物病院

マック動物病院は、大阪府の東住吉区、平野区、住吉区、阿倍野区近隣の動物病院です。「動物たちとのきずなづくりを大切に」をモットーに動物たちがご家族の一員として健康にすごしていくお手伝いをしています。 私たちが重視していることは、まず病気の早期発見・予防のため、動物たちが言葉にできない思いを少しでも理解し、先読みして皆様にお応えし治療に反映すること。そして思いやりのあるケアを心がけることで、全ての動物とご家族の皆様の不安を少しでも取り除き、安心していただける心をこめた診療に当たっています。診療は飼主様とのコミュニケーションの中で、飼育環境などもお伺いして最適治療を考えていきます。

食事の重要性には早くから着目しており、DC one dishさんとやりとりさせて頂く中で、同社が開発に協力したBuddy FOODを知りました。獣医師として飼い主さんにお勧めする上では、栄養バランスや作り方を含めて信頼性が高いかを大変重視します。Buddy FOODは良い製品を作るための強いこだわりが感じられ、安心してご紹介できます。

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今高 康花先生
松宮動物病院

大切な家族との幸せな時間を守るお手伝いをする。そのために当院では、心に寄り添う診療、通いやすい動物病院、予防医療を重視、充実の治療環境の4点を理念に掲げ、日々診療にあたっております。様々な治療の選択肢を提示し、飼い主様と十分に話し合い、大切な家族である動物に最良の治療法を選ぶお手伝いをさせていただきます。

動物たちは言葉を話すことができず、体調が悪くても我慢してしまうことがよくあります。病気を見つけたら治療するのではなく、病気を未然に防ぐことや、早期発見・早期治療が重要だと考えております。飼い主様と大切な家族である動物たちが、より長く充実した時間を過ごせるように、適切な予防や健康診断の重要性の発信に努めています。

獣医師としてはこれまで安心して紹介できるフレッシュフードがなく、飼い主様がフレッシュフードを求めていても、良いご回答が出来ずに困っていました。Buddy FOODは栄養学に長けた獣医師が開発・販売に関わっているので、当院としても初めてまともにご紹介できる製品に出会えたと思っています。飼い主様にとっての選択肢が増えるのも良いですね。

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村中 志朗先生
広尾動物病院
東京都獣医師会 会長
日本獣医師会 副会長

動物医療の根源は与える側(医療スタッフ)とそれを受ける側(飼主と動物)の信頼関係だと思います。もし両者の間に信頼関係がないなら、どんなに良い医療を提供しても動物たちは幸せにはなれません。

子どもの頃を思い出してみてください。お腹が痛い時に母の手でお腹を撫でてもらっただけで痛みが和らいだことがありませんでしたか?
私の病院でも、飼主の方から差し伸べられる手に同じ気持ちで一緒に手を添えることができる医療を目指しています。

ここ最近、フレッシュフードという新しい概念が米国を中心に広がりはじめ、日本でも愛犬に新鮮なごはんを食べさせてあげよう、という流れが生まれてきています。

一方、犬のご飯として気をつけないといけないのは、まず栄養価が科学的な根拠に基づきちゃんと整っていること、次に犬の健康にとってより良い原料や調理がなされていることです。
Buddy FOODのように、国際的な根拠をもとに必要な栄養素を満たし、且つ原料や調理の透明性が高いご飯が、今後日本でも一層広がっていくことを期待します。

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肥後 隆志先生
中央愛犬病院

近年小動物医療の発展には目を見張るものがありますが、より高度な医療を 受けることができるのはまだまだ首都圏を中心とした都市部に限られているのが現状です。そのため地方においても少しでもより早い病気の発見、より適切な動物医療を行っていくことが急務となっております。

これらの目的を達成するために、最新検査機器および医療機器を導入し、さまざまな病気の早期発見の実現に努めていきたいと考えております。また、カウンセリングルームを設けることで、きめ細やかな解説・指導を行っております。
さらに、定期検査の積極的な実施により、早いタイミングで変化に気づけるよう努めております。

定期検査に加え、普段からの取組みという観点から、生き物にとって食事が重要であるのは自明ですし、当院としてもちゃんと栄養が取れる、ペットに合った食事をオススメすることを心がけています。Buddy FOODのような新鮮なご飯は、飼い主さんにオススメする新しい選択肢です。

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高橋 宏幸先生
紫原動物病院

当院は地域の中核病院となるべく1.5次診療の実現を目標にしています。1.5次診療とはホームドクターが行う1次診療(フィラリア・ノミ・マダニ予防・避妊去勢手術等の予防医療、健康診断やペットドック、一般内科・外科)を行いつつ、さらに高度な獣医療を提供し治療にあたることです。また鹿児島大学共同獣医学部附属動物病院等の2次診療施設とも連携をとりながらより良い獣医療を提供できるよう努めています。 また、伴侶動物の高齢化に伴う様々な出来事とうまく付き合っていく事にも重きを置いています。動物たちと飼い主様にとって何が一番良い方法か話し合い治療をさせて頂きます。

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水口 勝之先生
みくまりどうぶつ病院

小学校の頃、動物を飼って病気を治したいという思いで獣医師を目指し始めました。しかし、大学生活・勤務医生活を通し実際に獣医療の勉強や経験を積んでいく中で、獣医師とは、医療(治療)のみならず、広範囲に渡って動物たちや飼い主さんに関わることができる職業であるということに気づき、一層の魅力を感じるようになりました。ライフワークとして、診療科目を限定せず、前進・アップデートを忘れない病院づくりをしていきたいと考えています。そんな思いで、みくまりどうぶつ病院では、病気や怪我の治療はもちろん、しつけ、介護、フードの選び方など、どのようなことでも気軽にご相談いただけるよう体制を整えています。

私も愛犬と一緒に生活していますので、長年良いご飯を探してきましたが、なかなか納得のいく製品に出会うことが出来ませんでした。そんな中でBuddy FOODは、栄養面や原料の面など、獣医師としても、愛犬家としても納得のいく製品です。 Buddy FOODのような、栄養バランスの取れた透明性の高いご飯を食べる愛犬が増えて欲しいと思います。

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川畑 貴裕院長
川畑動物医療センター

私たちは2002年の開院当初から「人と動物にやさしい動物病院を目指そう」をモットーに日々の診療に向き合ってまいりました。動物たち、そして飼い主様のお気持ちに寄り添った診療を提供し続けたいと考えています。 鹿児島県民間動物病院初となるCT装置、よりクリーンな環境での手術を実現するための陽圧換気システム、重症患者の入院のためのICUユニット、血液検査機器等、最新の医療機器を導入し、より高度な獣医療の提供に努めております。 加えて、未病・早期発見の重要性を強く認識しており、CTによる画像診断など、幅広い健康診断を提供できる体制を整えております。 /p>

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片岡 祐子先生
亀山動物医療センター

「医療を通じて、人と動物がより良い関係を築けるように」、が、亀山動物医療センターのミッションです。 動物医療も日々進歩しているため、最先端の医療も行えるよう、常に勉強に励んでいます。一方で、病気は治療も大事ですが、予防も大切です。ペットの健康な生活のため、また、飼い主様の治療の負担軽減のためにも、病気の早期発見・早期治療が大切だと考えております。時期や年齢、飼い主様のご要望などに応じて柔軟に対応できるよう、健康診断にも力を入れています。

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山口 洋平先生
いろは動物クリニック

いろは動物クリニックでは、飼い主様の大切な家族である動物たちの心と体の健康を保つお手伝いをしたいと考えています。わんちゃんやねこちゃんの病状と治療内容についてわかりやすく丁寧な説明を心がけ、最善の治療を提案させていただきます。 また、二次診療が必要になった場合には大学病院や各分野の専門医と連携を取り、より高度な治療、検査を受けていただけるよう体制をつくってまいります。 予防医療にも力を入れており様々な健康診断を用意しています。病気にならないことが最も大事なことですので、どうぞお気軽にご相談ください。 病気になりにくい体を作るうえで、ご飯はとても大事な要素です。栄養バランスがしっかり整っており、原材料等の安心感のあるフードを探される飼い主さんからのご相談も増えてきております。地元鹿児島の原材料を中心に、食品工場で作られたBuddy FOODは、安心して食べさせてあげられるご飯だと考えています。

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青木 志織先生
ウィルどうぶつクリニック

獣医学生の頃に出会った恩師に憧れ、中医学を志しライフワークとして勉強に励んでいます。おうちのコとの時間が、さいごまで穏やかでやさしいものであるために、おうちのコとご家族が納得して治療を受けられるように、日々考えながら診療に当たっています。常に患者さまと、診療・サービスを提供する私共双方にとって望ましい形を模索し、育ててきた結果、大変有難いことに近隣・遠方両方からたくさんの患者さまにお越しいただけます。また、お越しいただける患者さま・お客さまから教えていただけることが私たちにとっての1番の学びになっています。

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渡辺 英一郎先生
夕やけの丘動物病院
あざみ野どうぶつ医療センター

私の夕やけの丘動物病院・あざみのどうぶつ医療センターは、地域の動物医療における“心の拠りどころ”になることを目指し、その想いから、灯台を病院のシンボルとして掲げています。 動物の命は人と比べあまりにも短く、共に過ごすかけがいのない時間を一日でも長く、本当に幸せだったと振り返る時間が一日でも永く続くよう、我々はずっと飼い主さんの仲間であり続けます。 どんなに医療が進歩しても、大切にすべきは“幸せな生活”であると思います。治療を推し進めることが生活を困難にさせることもあります。私たちが自分ごととして関心を持って飼い主さんの思いに向き合い、"幸せな人生を全うする”という目的地に、共に向かっていければと考えています。

食べるという事は、生きているなかで最も大きな生理的要求です。だからこそ豊かで安心な食生活を過ごしてほしいと願うのは、家族として当然の事だと思います。愛犬達の寿命は人と比べて短いからこそ、それは尚更です。健康なときこそ、美味しい食事を食べて健康に過ごしてほしいと思います。 安心できる栄養バランスを考えて毎日手作りする事は大変なことです。消化器疾患が少ない、体調の変化が把握しやすい等、毎日同じものを食べるメリットもあるのですが、長く続くと我々人間でも飽きてしまいます。Buddy FOODを、日々のルーティーンに組み込む事や、混ぜて与える形でも喜んでくれると思います。安全な国産素材というところも安心です。 今後、ラインナップが更に増えていくことに大変期待しています。

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森川 伸也先生
もりかわ動物病院

当院は2012年の開業以来、広く、高い専門性を兼ね揃えた獣医療により、皆さまに信頼していただける病院を目指し、治療に取り組んでいます。 当院では動物にとって一番のお医者さんは飼い主様であると考えています。積極的に治療に参加してくださる飼い主様をたいへん尊敬いたしますし、そのような飼い主様の姿を見ることが私たちにとっての力にもなります。当院は病状の説明に時間をかけ、飼い主様と一緒に最善の治療法を選択していきます。①チーム医療を大切にすること、②飼い主様や動物達にとって安心できる場にすること、③獣医療の発展に努めること、この3点を理念に、スタッフ一同温かく、質の高い診療を心がけています。

飼い主様が、愛犬の一番のお医者さんとして日々できることに、適切な食事の管理がまず挙げられるでしょう。愛犬により良い食事を与えるためには、Buddy FOODのように適切な栄養バランスを満たした、それでいてしっかりと作られたフードである必要があります。安心できるご飯の一つの選択肢になるのではと思います。

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深澤 理菜先生
エフペットクリニック

ペットの体調や年齢、飼い主さまのお気持ちなどに寄り添いながら診療にあたることを心がけています。西洋医学の分野においてはもちろん、鍼・お灸・漢方などの東洋医学も取り入れ、うまく組み合わせて幅広い選択肢をご提供することで、飼い主さまがペットに最期まで穏やかに寄り添える。そんな動物病院にしていきたいと考えています。

動物病院に来ると、どうしても気持ちが昂ってしまう子や、緊張してしまう子がいるものです。そんな子のために、普通のご家庭のように安心できる病院作りを意識しています。また、わかりやすいご説明、西洋医学と東洋医学を組み合わせた治療、複数の選択肢のご提案、事前の料金説明など、飼い主さまに寄り添えるよう心がけています。

食事は東洋医学の観点からも重要で、私の病院で正しい手作り食の指導も行っています。Buddy FOODは専門家によって栄養バランスもしっかり考慮された新鮮なご飯ですので、飼い主の皆様に安心しておすすめできます。

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原口 純子先生
カレン動物病院

言葉を話せない動物たちの健康をサポートするため、私たちは「優しさ」と「信頼」を大切にしながら、「自分の家族のように思う心で」をモットーに、的確な診療指針と診療技術とストレスを感じさせないようなホスピタリティに努めていますので安心してお任せください。当院は心臓病の疾患に対応できる循環器科に精通し、一般内科診療、外科診療まで幅広い治療を提供しています。

病気になる前にそのリスクを軽減する「病気予防」に重点をおいた診療に力を入れています。病気は「なってから」ではなく「なる前に」の予防意識がとても大切です。若いうちに病気のリスクを知り予防対策をとることで、動物たちが長生きできる確率は格段に上がります。そのためには、獣医師と飼い主さまの連携はとても大切ですし、飼い主さまには、ぜひ定期的な健康診断をご検討ください。また、人間と同様に、普段の食事を通じて栄養をしっかりと取ることは、病気予防においても、とても大切です。本来ごはんが大好きな動物たちが、ごはんの時間を喜び、しっかりと栄養を取ってくれる、Buddy FOODがそんな選択肢の一つになってくれたらいいな、と思っています。

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田中 泰三先生
あおばペットクリニック

人間でも、大切なペットでも何か不調が起きたときに一番困ることは「どこに相談すればいいのかわからない」という事だと思います。横浜市青葉区たちばな台にある「あおばペットクリニック」では、「ここに来れば大丈夫!」と思っていただける動物病院を目指しております。わずかな変化を見逃さないために「触診」に丁寧に時間をかけ、早期発見・早期治療できるよう歯科や皮膚疾患の予防にも力をいれております。また病院は、ふらりと入っていただける雰囲気づくりを大切にしております。

これまで新鮮なご飯を愛犬に食べさせてあげる場合は手作りご飯が主な選択肢でしたが、手作りすると栄養価が偏る恐れがあるため、獣医師として積極的に推奨することができませんでした。Buddy FOODのように、新鮮でありながら栄養価がしっかり考えられたご飯は、愛犬家のみなさんの新しい選択肢になるのではと思います。

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谷村 康明先生
ペットのための予防クリニック

ヒト医療では近年、病気にならない(させない)事に重点が置かれ始めています。そのためには、病気ではない普段から病院で健康状態をチェックすることが大切ですが、実際には、何か用事がない限りなかなか動物病院に足を運ぶことは少ないかと思います。
少しでも健康状態をチェックする機会を増やしていくために、特に用事がなくても気軽に来て頂ける、気軽に立ち寄れるのが当院の特徴です。

健康状態を維持していく、病気を予防していく上では、ヒトでも動物でも、食事が与える影響は無視できないと考えています。地域の皆様が、ペットとの楽しく幸せな生活を送ることの手助けができることを目指して、栄養バランスをしっかり満たしたBuddy FOODのような良いお食事を飼い主さんが選ぶ手助けができれば、と思っています。

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池田順一代表取締役
池田動物病院

池田動物病院は飼い主様とペットの、かけがえのない拠り所であるよう医療とケアの両面からサポートさせて頂きます。
飼い主様とペットの立場にたって、ホスピタリティー精神と笑顔のコミュニケーションで丁寧な説明と診察を心がけて獣医師、看護士、トリマー一丸となって努力してまいりますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

人間と同じように、毎日の食事を正しくとることが長期的な健康維持につながると考えています。そして何より、ペットが喜んで食べてくれることで、体も心も健康になるはず。適切な栄養価と嗜好性を兼ねたBuddy FOODの様なごはんが、ペットの将来の健康のための、一つの選択肢となって広がっていくことを期待しています。

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東 一平先生
アイエス動物病院

私が院長をしているアイエス動物病院では、自分自身が通いたくなる動物病院を目指して、なるべく新しい検査機器や道具を導入することで、より細かな病気の発見や安全な処置を行えるように頑張っています。そしてもちろん、獣医師自身のスキルアップや知識のアップデートも全力を尽くしております。


夢は病気になる動物を無くしたい。

そう考えたとき、本当は、飼い主様がペットのかかりつけ医である、そんな状態が理想だと思っています。
ペットと飼い主様がより良い生活を送るためには、ペットの一番近く、そして一番たくさんの時間を過ごす飼い主様が、より良い情報を得て、より良い生活をペットと共に作り上げることが重要だと思います。そういった飼い主様のために、「より良い情報」を提供し続けられる獣医師でいたいと思っています。

食事の改善は毎日のことですから、まさに飼い主様が日々取り組めることの一つだと思います。
健康なうちから、栄養価、安全性、嗜好性が高いBuddy FOODのような食事を食べることが、ペットとのより良い生活に繋がっていくと思います。

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倉谷 礎先生
くら動物病院 つつじヶ丘

近年では動物医療の進歩、ご家族の健康への意識によって、どうぶつ達の平均寿命は延びています。ただ、それに伴って様々な病気や高齢期の問題に向き合う機会も増えてきています。

このような中で体調が悪い、病気になったどうぶつ達を治療するだけではなく、病気を未然に防いだり、身体の衰えの徴候に気付いたりすることが必要です。 しゃべることのできないどうぶつ達の様子の変化は普段の生活の中に隠れていたりするため一緒に過ごしているご家族が気付けるように、サポートしていくことも動物病院の重要な役割だと考えます。

生物にとって、普段の健康を維持する上で食事はとても大事なものです。原料や調理の透明性が高く、栄養バランスも整っているドッグフードを探すのは簡単ではありませんが、Buddy FOODはそれらを満たし、それでいて新鮮な、新しい形の愛犬のご飯です。素材の味がする分、ワンちゃんたちの食いつきも良いと思います。

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愛犬とご飯のライフスタイル

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