愛犬の健康によいことを徹底的に追及して生まれたご飯

「ほんとうに安心できるごはん」を。

ご購入は「無料フード診断」から!

今なら初回お試し50%OFF キャンペーン中

新鮮なまま、ご自宅に。

「Buddy FOOD」について

「安全性」「栄養バランス」「透明性」にこだわり抜いたおいしい愛犬用ご飯を提供するサブスクリプションサービスです。
まずは無料フード診断を!登録情報と健康情報をもとに、愛犬にぴったりの商品を提案します。
健康に良いことを徹底的に追求した「Buddy FOOD」を、ぜひお試しください!

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3つのこだわり

商品開発にかける想い

1. 安全性

肉や野菜をはじめ、全ての原材料が、九州を中心とした国産です。人の食品と全く同じ安全・衛生基準で調理し、栄養補助のためのビタミン類以外の添加物は一切使用していません。

2. 栄養バランス

世界的な犬の栄養基準AAFCOの最新2016年版に準拠。栄養学を専門とする獣医師監修のもと、レシピ設計。

3. 透明性の確保

使用する原材料の仕入先から製造まで、全て把握・開示しています。人の食品に求められる食品表示基準に準拠することで情報の正確性と透明性を確保しています。

バディフード製品情報

全て国産原料の、安心・安全なごはん。

Buddy FOOD 01

Beef黒毛和牛

ご飯の量とエネルギー量をバランスよく設計したオールマイティレシピ!

12月リリース予定!

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Buddy FOOD 02

Chicken鶏ささみ

高たんぱく・低脂質で、よく食べるワンちゃんやダイエット中のワンちゃんにもおすすめ!

脂質が少ない良質な鹿児島産鶏ささみを多く使用し...

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Buddy FOOD 03

Pork豚もも

高たんぱく・高エネルギーで、筋肉をつけたいワンちゃんにもおすすめです!

脂身の少ない良質な鹿児島産の豚モモを使用し、高たんぱく・高エネルギーな...

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Buddy FOOD 04

Sabaサバ

高オメガ3脂肪酸で、活動量の多いワンちゃんや、お疲れ気味のワンちゃん、シニア犬にも最適!

鹿児島県産のゴマサバを使用し、しっかりと疲れをとれるエネルギッシュな...

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Buddy FOOD VOICE

獣医師の声

鹿児島大学 共同獣医学部
三 浦 直 樹 教授

愛犬のヘルスケア改善(日々の食事やライフスタイルなどの生活習慣の改善)の領域はまだまだ科学的にアプローチできていないことがたくさんあり、情報もバラバラに管理されています。健康管理を一元化し、それをヘルスケア改善につなげようとしているBuddycareの取り組みに共感しました。将来的な獣医療との連携、蓄積されるデータ分析を通じたエデビデンスに基づくアプローチの拡充などにつなげていきたい、と思っています。Buddy FOODは、安全性と栄養バランスのみならず、愛犬の状態に合わせたレシピや量などの提案を通じて愛犬のヘルスケアの改善につなげていく取り組み。人と動物がより良い生活を、一緒に送るために重要な愛犬の食の喜びと健康を最大化していけるよう、より進化させていけるように、協力したいと考えています。

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獣医師・ペット栄養管理士
岩 切  裕 布

犬を「飼う」時代から、愛犬と「暮らす」時代になり、動物の食に対する意識も大きく変化しました。ペットフードの起源は、犬をいかに安価に効率よく、健康に飼育することができるか、というものです。法律上物として扱われるペットフードは、残念ながら人の食品とは大きくかけ離れたもので、そこに不安を抱えたご家族がペットフードから離脱し、栄養学的根拠に基づかない食事を提供することで、愛犬の健康問題を生み出してしまう悲しい現状もあります。 栄養学的根拠に基づき、透明性のある、継続可能な「新しい動物の食分野」を確立することは、栄養学に携わる獣医師として、成すべきミッションだと考えています。フレッシュフードという食事の形は、動物の食分野における新しい一歩です。Buddy FOODが、ご家族の安心な食生活のお役に立てれば幸いです

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獣医師
成 田 有 輝

イヌと人との生活スタイルの多様化や、獣医療の進歩によるイヌの高齢化に伴い、「好み」「食事量」「悩み事」など、食に対するニーズも多岐にわたるようになってきました。Buddy FOODは、AAFCOの国際的な栄養基準に沿って設計を行っている為、毎日の主食として与えることができるのはもちろんのこと、愛犬の様々なニーズに応えるべく、各製品の栄養組成に特徴を持たせています。毎日異なる種類を選ぶもよし、こだわりの1種類を長く食べ続けるもよし、それぞれのご家庭に合った方法でBuddy FOODを暮らしに取り入れて頂ければ嬉しいです。 「犬にエサを与える時代から、Buddyと共に食卓を囲む時代へ」 栄養組成の整った彩のある食事をお楽しみください。

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Buddy FOOD VOICE

仲間たちの声

株式会社アトスフーズさんからの声
(鹿児島県薩摩川内市)

肉・魚製品、野菜、アイス、お菓子など、幅広い食品の製造販売を行っています。鹿児島県には素晴らしい農畜水産物があり、食品加工会社として、鹿児島の農畜水産業のハブの様な役割を担えれば、と思っています。当社はこれまでは人の食品を中心に製造してきたので、今回の愛犬向けの企画は弊社にとっても新しい取り組みでしたが、Buddycareさんの「愛犬にも家族と同じ食の幸せを」という想いに触れ、一緒に取組んでみたい、と思いました。


「食の喜び」には二通りあると思っています。一つは自分が食べておいしいと思うこと。二つ目は、他の人に食べさせて喜んでもらうのを見て嬉しいと思うこと。自分の“おいしい”よりも、喜んでいるのを見る喜びの方が大きいかもしれない、と思っています。飼い主の皆さんに、Buddy FOODを通してそんな喜びをお届けできたら、とても嬉しいです。

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株式会社ナガサトさんからの声
(鹿児島県鹿児島市)

50歳までは、鹿児島の仲卸市場でサラリーマンとして働いていましたが、契約農家さんを束ねて、野菜を必要とする人達に繋いでいく、しっかりと調整機能を持った会社になろうと、当社を設立致しました。当社の理念は「思いの一貫性」。大量仕入れ・大量販売という形態ではないため、心を込めて野菜作りに取り組める方にだけ、契約農家になってもらうようにしています。また、販売先も、「産地・作り手の顔が見たい」というスーパー、小売りのニーズに応えていくことにしています。こうすることで、生産者さんの思いと販売先の思いをつなげ、消費者に思いを届けていくことができると考えています。

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吉永農園さんからの声
(鹿児島県薩摩川内市)

9ヘクタールの野菜農園でサツマイモやオクラをはじめ、沢山の種類の野菜を生産しており、子供たちからは「子供の敵」と呼ばれていましたが(笑)、今はおいしそうに食べてくれるようになりました。
おいしい野菜を作りたい、という想いはもちろん土台としてありますが、それに加え、やるべきことをちゃんと考え、それをちゃんと実行する、ということを愚直にやり続けることが大事だと思っています。私の農園は、一般的な農家さんと比べ3分の1以下の農薬しか使っていない、いわゆる減農薬栽培を実現していますが、これも継続的にいいものを作っていこう、と試行錯誤した結果です。土壌分析を通じて土壌の状態を正しく把握し、必要な対処は何なのかを正しく把握する。それによって農薬をどうしても使わなければならない場所を絞り込むことで、農薬使用料をギリギリまで減らすことが可能になります。
食に関わる立場として、健康にとってのごはんの大切さはとてもよく理解できますし、Buddy FOODを通じて、皆さんの大切な家族のために自分が育てた野菜を食べていただけるのは、とても嬉しいことだな、と感じています。

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Buddy FOOD VOICE

提携動物病院の声

村中 志朗先生
広尾動物病院
東京都獣医師会 会長
日本獣医師会 副会長

動物医療の根源は与える側(医療スタッフ)とそれを受ける側(飼主と動物)の信頼関係だと思います。もし両者の間に信頼関係がないなら、どんなに良い医療を提供しても動物たちは幸せにはなれません。

子どもの頃を思い出してみてください。お腹が痛い時に母の手でお腹を撫でてもらっただけで痛みが和らいだことがありませんでしたか?
私の病院でも、飼主の方から差し伸べられる手に同じ気持ちで一緒に手を添えることができる医療を目指しています。

ここ最近、フレッシュフードという新しい概念が米国を中心に広がりはじめ、日本でも愛犬に新鮮なごはんを食べさせてあげよう、という流れが生まれてきています。

一方、犬のご飯として気をつけないといけないのは、まず栄養価が科学的な根拠に基づきちゃんと整っていること、次に犬の健康にとってより良い原料や調理がなされていることです。
Buddy FOODのように、国際的な根拠をもとに必要な栄養素を満たし、且つ原料や調理の透明性が高いご飯が、今後日本でも一層広がっていくことを期待します。

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肥後 隆志先生
中央愛犬病院

近年小動物医療の発展には目を見張るものがありますが、より高度な医療を 受けることができるのはまだまだ首都圏を中心とした都市部に限られているのが現状です。そのため地方においても少しでもより早い病気の発見、より適切な動物医療を行っていくことが急務となっております。

これらの目的を達成するために、最新検査機器および医療機器を導入し、さまざまな病気の早期発見の実現に努めていきたいと考えております。また、カウンセリングルームを設けることで、きめ細やかな解説・指導を行っております。
さらに、定期検査の積極的な実施により、早いタイミングで変化に気づけるよう努めております。

定期検査に加え、普段からの取組みという観点から、生き物にとって食事が重要であるのは自明ですし、当院としてもちゃんと栄養が取れる、ペットに合った食事をオススメすることを心がけています。Buddy FOODのような新鮮なご飯は、飼い主さんにオススメする新しい選択肢です。

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渡辺 英一郎先生
夕やけの丘動物病院
あざみ野どうぶつ医療センター

私の夕やけの丘動物病院・あざみのどうぶつ医療センターは、地域の動物医療における“心の拠りどころ”になることを目指し、その想いから、灯台を病院のシンボルとして掲げています。 動物の命は人と比べあまりにも短く、共に過ごすかけがいのない時間を一日でも長く、本当に幸せだったと振り返る時間が一日でも永く続くよう、我々はずっと飼い主さんの仲間であり続けます。 どんなに医療が進歩しても、大切にすべきは“幸せな生活”であると思います。治療を推し進めることが生活を困難にさせることもあります。私たちが自分ごととして関心を持って飼い主さんの思いに向き合い、"幸せな人生を全うする”という目的地に、共に向かっていければと考えています。

食べるという事は、生きているなかで最も大きな生理的要求です。だからこそ豊かで安心な食生活を過ごしてほしいと願うのは、家族として当然の事だと思います。愛犬達の寿命は人と比べて短いからこそ、それは尚更です。健康なときこそ、美味しい食事を食べて健康に過ごしてほしいと思います。 安心できる栄養バランスを考えて毎日手作りする事は大変なことです。消化器疾患が少ない、体調の変化が把握しやすい等、毎日同じものを食べるメリットもあるのですが、長く続くと我々人間でも飽きてしまいます。Buddy FOODを、日々のルーティーンに組み込む事や、混ぜて与える形でも喜んでくれると思います。安全な国産素材というところも安心です。 今後、ラインナップが更に増えていくことに大変期待しています。

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バディフードで変わる

愛犬とご飯のライフスタイル

愛犬の情報を入力して食事分量がチェックできる

それぞれの愛犬に推奨給与量を提示

選んだフードが定期的に配送される

作りたてをすぐ冷凍、とにかく新鮮

愛犬のデータの蓄積

愛犬に合ったカスタムフードの推奨

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